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碧空と星影
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40 :
津多茜
2008/10/28 00:59
サド?オマケに意地悪だとか悪魔だとか。夜聖宅の季楽が繰り出す暴言に純真無垢な津多茜クンは、一斗クンと聖人の前で明日態と泣いてみようかなー。ナンテ。
> レッツ焦るオキラクちゃんを眺めようの会。
え、天使だし。誰が何を言っても淡雪家の中でニコニコ天使、ね、季楽。
心配するのは友達だから。
彼奴の前に可愛い恋人サンが現れたとする、俺は多分スッゲー妬く、妬いて妬いて、そんで幸せそうに笑う彼奴の顔を見て言うんだ。「幸せになれよ」って背中バシバシ叩いてさ。
だからゆっくりと君は君の幸せを探せば良い。色んな人に囲まれて過ごす君を見て、どの位周りを大切にして居るのかが分かる。俺も其の一人だもんな、想われて、楽しい時間を沢山貰ってるから。
> まァ、ヤキモチ期間中に生卵位は投げ付けてあげようと思います。
> 苛めじゃないよ、ライスシャワーの代わりだべ。
普段使わない方言を大切にするなんて、ほら、良い子。
> (小悪魔系って何気に無理が在るよね。そんな女の子達を尊敬しちゃう、否、マジで)
取り敢えず、俺が可愛い子を演じるならピンク。
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415 :
津多茜
2009/11/26 17:40
誰かの一番になんて成れやしない。
人には優先順位が有る、当たり前。一番を望んで良いのは恋人だけだと思ってる。だけど無理だろ。
鳥籠の中に閉じ込めては置けないんだよ。
閉じ込めて、ストレス溜めさせて、ギチギチした場所で其の綺麗な羽根を広げろなんて事は言えない。
きっと俺は、貴方の自由に空を飛ぶ姿が好きなんだ。
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438 :
津多茜
2010/09/19 02:32
惹かれた人が居た。
色んな“人”として振る舞う所が好きだった。
だけど、相手が付き合って居た前の恋人に勝てる自信が当時は未だ無くて。
俺も、相手の事を最愛だと想う迄に時間が掛かり過ぎた。気付いた時には違う道を御互い歩み始めて。
後悔してないと言えば嘘に成る。読み返す度、詰まった想いが大き過ぎて簡単に涙腺決壊。
でも、最良の道。
幸せそうな君を傍で見れるのは、やっぱり嬉しい。
俺は君に「生まれ変わったら、――…」なんて夢物語を強請った。又見付けて欲しい。頑張って、頑張って、頑張って君を振り向かせるから。
来世、気持ちが伝わった時に俺を選んで下さい。
傍に居てくれて、ありがとう。
今、唯一、連絡を取り合ってくれる貴方。
手を握ってくれる親友に最大級の感謝を込めて。
――傍に、居させて。
‐‐‐‐‐‐
そんな俺にも新たな出逢いが有りました。
愛だ、恋だ、ときめいた。
> シノ原リョウ子さんの新ドラマ。
如何しよう、楽しみ。
‐‐‐‐‐‐
あ、今日は、言えなかった。
「お早う。」
「御休み。また明日。」
気付いたら深夜だった訳で。丸一日爆睡。
一斗クンの溜め息とオキラクちゃんの溜め息と聖人の溜め息が聞こえてくるよ。溜め息怖いなァ。(…)
‐‐‐‐‐‐
俺に恋愛話、似合わないなー。
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