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気分屋本舗。~充電完了~
┗205,204
205 :
菊丸英二
2010/08/12 00:51
今日は不二と、精神力を強化するためにこんなトレーニングをやってきたんだ。
>【会話力と精神の強化バトン】
>監修:不二周助 / 多:重:風:雅
>以下の科白に耐え抜いて最後まで精神力で乗り切るバトン。
>1.やぁ、とても綺麗な髪の色だね、素敵だ。君、名前は何ていうの。
そ?へへ、サンキュ。俺は菊丸英二だよん。
>2.それとも、今日から『僕のもの』って呼んでいい?
どうしてもって言うんなら別にいいけど、なんか語呂悪くないかそれ?
今まで通りフツーに“英二”って呼んでよ。
>3.その服いいね。君に良く似合ってるよ。最高だ。
まぁねー、もとはこれが着たくてテニス部に入ったようなもんだし(レギュラージャージの襟元直し)
>4.僕に逢う為にお洒落して来てくれたんだよね、有難う、解ってる…。
っていうか不二も同じの着てるじゃん(サラッ)
>5.けどその服を脱いだ君はもっと素敵だと思うよ。
これ脱いだらポロシャツだけど、こっちの方が似合う?(ファスナー下ろして見せ←)
>6.壊れていた心の時計が君の力で動き出したみたいだ。秒針の音が、聴こえる。
今グラウンド走ってきたばっかだからねー、俺も心拍数すごいことになってるよ(胸押さえ)
>7.君、明日の朝食はどんなのが食べたい気分なんだい。
明日はー、スクランブルエッグにトーストがいいかな。
それとソーセージ付きで!
>8.良かった、それうちにあるよ。
へぇ!じゃあ不二の家の朝飯はスクランブルエッグ?
>9.僕視力が低下しちゃったのかな。だって君以外霞んで見えるや…
あ、不二。まつ毛にゴミついてるよ(取ってやり)
>10.君のご両親は泥棒?世界で一番美しい星(君)をどこからか盗み出したんだね。
ひっどいなぁ、うちの親を泥棒呼ばわりするなんて(ムッ/笑)
>11.だけど悪いね…僕もトレジャーハンターなんだよ。何時から?君に出逢ったその日から。
げっ…!お、俺なんも持ってないからな!?(背中に何か隠して口元ヒク)
>12.教えて…。どんな魔法を使って、僕をこんなに惹きつけるの?
あぁ、アクロバティックのこと?
あれはね、ピョンと跳んでバッと回ってシュっと立つ!これが基本(フフン)
>13.ねぇ、一目惚れって信じる?
んー。カワイイ子だなとか思ったりはするけど、惚れるまではいかないかも。
>14.それなら、もう一度お互いが擦れ違う瞬間から始めようか。
すれ違ってどうすんの?(キョト)
>15.良かったら、携帯の番号教えてくれないかい。
あれ?不二、俺の番号知らなかったっけ?
>16.あれ、おかしいな…。僕の携帯どこかにいっちゃったみたいだ。ちょっと君の携帯で鳴らして貰えないかな。
え!大変だ、早く探さないと(携帯取り出しコールして耳澄まし)
あ、不二。ポケットポケット!(←)
>17.あの美しい薔薇さえ所詮は君の引き立て役に過ぎないのさ。そう思わないかい。
んー。でもこのバラ、枯れちゃってるよ(しーん)
>18.ねぇ、君の写真くれないかな。クリスマスに欲しいものをサンタに見せなきゃいけないから。
…それってようするに俺が貪欲そうな顔してるってこと?(ムッ←)
>>204へ続け!
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204 :
菊丸英二
2010/08/12 00:50
>>205の続きだよん。
>19.生まれる前からずっと。君をこの腕に抱き締めたかった。
なんだよ改まっちゃって。遠慮しないでジャンジャンくればいいのに(ニィ)
>20.嗚呼、もう。君のそのカーブったら!僕ブレーキ利かないよ。
ちょ…危ないって不二!ぶつかる!前、前!
>21.足疲れてない?だって君、昨夜僕の夢の中でずっと一緒に走ってたからさ。
あ、それ俺も見たことある!夢の中で巨大な乾汁に追われて走ってグラウンド逃げ回ってるって悪夢。
飛び起きた時には全身冷や汗かいてたよ(ふぅ)
>22.君と居るとこんなにも早く時間が過ぎてしまうよ。きっと僕は早く年老いてしまうね…。
なーに言ってんの。不二の誕生日は4年に1度じゃん。
>23.僕の心へのアクセスは君限定でパケ放題。使用料は君の愛でOKさ。
携帯の使用料金も愛で払えたら母ちゃんに怒られずにすむのになぁ、あーあ。
>24.君を世界でニ番目に幸せにしてみせると誓うよ。そう二番目にね。どうしてかって…?そんなの決まってるじゃないか。一番は…、僕だからさ。
ちぇ、ズルいの不二ばっか。俺だって一番に幸せになりたいのに。
>25.君の忘れられない男になってあげる。
忘れるワケないだろ?全国一を一緒に目指した仲間のこと。
はぁ。もうすぐ卒業か…(しんみり)
>26.君が好きだよ。僕と付き合ってくれたら絶対に後悔、なんてさせない。
お、ちょっと打ってく?後悔すんのは不二の方かもしんないよ(ニィ/ラケットくるん)
>27.君を幸せに出来るかどうかはわからないけど、僕が幸せになる自信はあるから。
へ?さっき二番目に幸せにするって誓ってなかった?
>28.じゃあ、今夜また夢の中で逢おうね。
うへぇ…もうあんな夢はカンベン!
>29.僕達の愛は水平線みたいだ。どこまで辿っても、交わらないままだったね…
うーん。交わるにはどっかで曲がんなきゃいけないってことだろ?
それってつまり、どっちかの愛が曲がるってことじゃない?(深読みしすぎ)
>30.今まで有難う。最後に君の友達を紹介してくれないかな。口説きに行かなくちゃならないから。嫌だな、妬きもち…?
そんじゃ同じクラスの
>斉藤
>渡辺
>中村
アイツらならきっといい反応してくれるハズ(ニシ/誰)
いやー、いくらなんでも難しすぎだよこれ!
精神力を鍛えるどころか使い果たした気がするのは気のせいかな(ぐったり)
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204 :
菊丸英二
2010/08/12 00:50
>>205の続きだよん。
>19.生まれる前からずっと。君をこの腕に抱き締めたかった。
なんだよ改まっちゃって。遠慮しないでジャンジャンくればいいのに(ニィ)
>20.嗚呼、もう。君のそのカーブったら!僕ブレーキ利かないよ。
ちょ…危ないって不二!ぶつかる!前、前!
>21.足疲れてない?だって君、昨夜僕の夢の中でずっと一緒に走ってたからさ。
あ、それ俺も見たことある!夢の中で巨大な乾汁に追われて走ってグラウンド逃げ回ってるって悪夢。
飛び起きた時には全身冷や汗かいてたよ(ふぅ)
>22.君と居るとこんなにも早く時間が過ぎてしまうよ。きっと僕は早く年老いてしまうね…。
なーに言ってんの。不二の誕生日は4年に1度じゃん。
>23.僕の心へのアクセスは君限定でパケ放題。使用料は君の愛でOKさ。
携帯の使用料金も愛で払えたら母ちゃんに怒られずにすむのになぁ、あーあ。
>24.君を世界でニ番目に幸せにしてみせると誓うよ。そう二番目にね。どうしてかって…?そんなの決まってるじゃないか。一番は…、僕だからさ。
ちぇ、ズルいの不二ばっか。俺だって一番に幸せになりたいのに。
>25.君の忘れられない男になってあげる。
忘れるワケないだろ?全国一を一緒に目指した仲間のこと。
はぁ。もうすぐ卒業か…(しんみり)
>26.君が好きだよ。僕と付き合ってくれたら絶対に後悔、なんてさせない。
お、ちょっと打ってく?後悔すんのは不二の方かもしんないよ(ニィ/ラケットくるん)
>27.君を幸せに出来るかどうかはわからないけど、僕が幸せになる自信はあるから。
へ?さっき二番目に幸せにするって誓ってなかった?
>28.じゃあ、今夜また夢の中で逢おうね。
うへぇ…もうあんな夢はカンベン!
>29.僕達の愛は水平線みたいだ。どこまで辿っても、交わらないままだったね…
うーん。交わるにはどっかで曲がんなきゃいけないってことだろ?
それってつまり、どっちかの愛が曲がるってことじゃない?(深読みしすぎ)
>30.今まで有難う。最後に君の友達を紹介してくれないかな。口説きに行かなくちゃならないから。嫌だな、妬きもち…?
そんじゃ同じクラスの
>斉藤
>渡辺
>中村
アイツらならきっといい反応してくれるハズ(ニシ/誰)
いやー、いくらなんでも難しすぎだよこれ!
精神力を鍛えるどころか使い果たした気がするのは気のせいかな(ぐったり)
205 :
菊丸英二
2010/08/12 00:51
今日は不二と、精神力を強化するためにこんなトレーニングをやってきたんだ。
>【会話力と精神の強化バトン】
>監修:不二周助 / 多:重:風:雅
>以下の科白に耐え抜いて最後まで精神力で乗り切るバトン。
>1.やぁ、とても綺麗な髪の色だね、素敵だ。君、名前は何ていうの。
そ?へへ、サンキュ。俺は菊丸英二だよん。
>2.それとも、今日から『僕のもの』って呼んでいい?
どうしてもって言うんなら別にいいけど、なんか語呂悪くないかそれ?
今まで通りフツーに“英二”って呼んでよ。
>3.その服いいね。君に良く似合ってるよ。最高だ。
まぁねー、もとはこれが着たくてテニス部に入ったようなもんだし(レギュラージャージの襟元直し)
>4.僕に逢う為にお洒落して来てくれたんだよね、有難う、解ってる…。
っていうか不二も同じの着てるじゃん(サラッ)
>5.けどその服を脱いだ君はもっと素敵だと思うよ。
これ脱いだらポロシャツだけど、こっちの方が似合う?(ファスナー下ろして見せ←)
>6.壊れていた心の時計が君の力で動き出したみたいだ。秒針の音が、聴こえる。
今グラウンド走ってきたばっかだからねー、俺も心拍数すごいことになってるよ(胸押さえ)
>7.君、明日の朝食はどんなのが食べたい気分なんだい。
明日はー、スクランブルエッグにトーストがいいかな。
それとソーセージ付きで!
>8.良かった、それうちにあるよ。
へぇ!じゃあ不二の家の朝飯はスクランブルエッグ?
>9.僕視力が低下しちゃったのかな。だって君以外霞んで見えるや…
あ、不二。まつ毛にゴミついてるよ(取ってやり)
>10.君のご両親は泥棒?世界で一番美しい星(君)をどこからか盗み出したんだね。
ひっどいなぁ、うちの親を泥棒呼ばわりするなんて(ムッ/笑)
>11.だけど悪いね…僕もトレジャーハンターなんだよ。何時から?君に出逢ったその日から。
げっ…!お、俺なんも持ってないからな!?(背中に何か隠して口元ヒク)
>12.教えて…。どんな魔法を使って、僕をこんなに惹きつけるの?
あぁ、アクロバティックのこと?
あれはね、ピョンと跳んでバッと回ってシュっと立つ!これが基本(フフン)
>13.ねぇ、一目惚れって信じる?
んー。カワイイ子だなとか思ったりはするけど、惚れるまではいかないかも。
>14.それなら、もう一度お互いが擦れ違う瞬間から始めようか。
すれ違ってどうすんの?(キョト)
>15.良かったら、携帯の番号教えてくれないかい。
あれ?不二、俺の番号知らなかったっけ?
>16.あれ、おかしいな…。僕の携帯どこかにいっちゃったみたいだ。ちょっと君の携帯で鳴らして貰えないかな。
え!大変だ、早く探さないと(携帯取り出しコールして耳澄まし)
あ、不二。ポケットポケット!(←)
>17.あの美しい薔薇さえ所詮は君の引き立て役に過ぎないのさ。そう思わないかい。
んー。でもこのバラ、枯れちゃってるよ(しーん)
>18.ねぇ、君の写真くれないかな。クリスマスに欲しいものをサンタに見せなきゃいけないから。
…それってようするに俺が貪欲そうな顔してるってこと?(ムッ←)
>>204へ続け!