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“ 蝉時雨、夏奇の縁 ”
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>>462 春は御前と手を繋いで満開の夜桜の下を歩いて、 夏は御前を抱き締めて冷房効いた部屋でゴロ寝して、 秋は御前の座椅子に為り乍名月でも見上げて、 冬は御前も俺も凍えン様に密着して暖め合って、 何時迄もそうして、日常を一緒に過ごして居たい。 此の頃はスクールや色々なモンで都合合わン時も有るけど、不貞腐れて外に視線向ける気にも為らン。 穏やかなのに強い恋が出来るなンて、知らンかった。 何時もおおきに。 ――俺も好きやで、光。 出逢いが出逢いやったのに3年目にして漸く、の位置迄辿り付いたアッチも水面下で続行中。(…) 先に進むンが怖いような気もする反面、背筋がザワつく凶暴な感情抱いとるンも亦事実や。 …怖いのも欲しいのも、全部相手が御前やから、や。 俺の方は倦怠期知らずの3年目も宜しゅうに。(笑)
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