193 :
匿名
2008/04/29(火) 18:37:04
「関数f(x)がx=aで微分可能であることの定義を述べよ。
また、x=aで微分可能であるとき、その微分係数f'(a)の定義を述べよ。」
広島大より
意外と書けない
答え
>>196(i/SA700iS, ID:nX0fneqJO)
196 :
193の答え
2008/04/29(火) 23:36:01
念のため、
>>195が
>>194のレス+この問題の指針で、答えは数行空けてから書く。
答えです
「関数f(x)について、極限値
f(a+h)-f(a)
lim ________
h→0
h が存在するとき、関数f(x)はx=aで微分可能であるという。
このとき、その極限値を関数f(x)のx=aにおける微分係数といい、f'(a)で表す。」
(i/SA700iS, ID:nX0fneqJO)
194 :
匿名
2008/04/29(火) 21:06:47
>>193f'(x)={f(x+h)-f(x)}/h
の証明?それともそのまま?
(i/P901iS, ID:WIRE01ZkO)
195 :
匿名
2008/04/29(火) 23:19:31
>>194すまん、遅れた。
まあそういうことなんだが、それはf'(a)が何を表しているのかということの理解が一番重要なんだ。
これの理解でその関数が連続であることの証明も出来るようになるし。
説明が繁雑でスマンm(_ _)mが基礎の部分なんで書きたかったんだ。
答えはこれから載せるわ。
※編集しました。自分でも何を書いてるのかわからなかったのでorz
(i/SA700iS, ID:nX0fneqJO)