254 :
◆B/3uoJfB4Y
2008/05/11(日) 11:10:51
>>253んー、そうっぽいかな。
いや、俺もまだ解いてないんだw
本当に適当に選んだが・・・あんま面白い問題でもなかったかな~
普通に進めれば解けそうだね。
強いていうと・・・x=λを代入したあと連立させるとき、参考書なんかのセオリー通りに最高次数のλを消去しようとすると逆にめんどくさくなりそうかな?
(i/SH902iS, ID:/b0b73JcO)
253 :
匿名
2008/05/10(土) 15:53:50
>>252ふむ
/ ̄ ̄\
/ ー ー\
/ (●) (●)\
| (_人_) |
/ ∩ノ⊃ /
( \ / _ノ| |
\ “ /__| |
\/____/
…二次方程式だからa≠0っていう条件はすぐに出てくるな。
あとはf(x)、g(x)とそれぞれ置いてλを代入するみたいな。
んで、解と係数の関係をつかったりだな。
もしかしたら場合分けもでて来るかもしれん。
一見で考えるとこんな感じっすな。
(i/SA700iS, ID:nX0fneqJO)
252 :
◆B/3uoJfB4Y
2008/05/10(土) 12:50:41
じゃ、適当に最初の方にある問題から。
>次の[ ]にあてはまる数は何か。a,bは実数で、二次方程式
(1)x^2+ax+b=0 と
(2)ax^2+bx+1=0
とが実根λを共通に持てばλ=[ ]、a+b=[ ]である。
また、(1)と(2)とが実数でない根を共通にもてばa=[ ]かつb=[ ]である。
(1971 東大・1次)
ちなみに「根」は「解」のことね。一応。
暇な時に鼻でも掘りながらやってくれw
(i/SH902iS, ID:/b0b73JcO)