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741.受験生のための数学・物理攻略スレ
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62
:
親王
2008/01/10(木) 01:30:19
>>44
加速度の大きさをa、摩擦力の大きさがfとすると、
A、Bそれぞれな運動方程式は、
A:Ma=F0―f
B:ma=f
よって、
a=F0/(M+m)
f=mF0/(M+m)
小物体が滑り出す直前を考えると、F0=F1となった時、摩擦力fは最大摩擦力μmgになっている。
よって、μmg=mF1/(M+m)
F1=μ(M+m)g
である。
(ez/W44T, ID:3EmEQ/CBO)
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44
:
匿名
2008/01/10(木) 00:58:53
なめらかで水平な床の上に質量Mの板Aが置いてあり、Aの上に質量mの小物体Bが乗っている。
Aには軽い糸が取り付けてあり、右向きに水平な力を加える。
Aの上面とBの下面との静止摩擦係数をμ動摩擦係数μ'とする。
重力加速度の大きさをgとする。
加える力を徐々に大きくしたところ、大きさがF1の時に、BはAに対して滑り始めた。
この時、F1をm、M、g、μを用いて表せ。
>>62
(ez/W44T, ID:3EmEQ/CBO)
62
:
親王
2008/01/10(木) 01:30:19
>>44
加速度の大きさをa、摩擦力の大きさがfとすると、
A、Bそれぞれな運動方程式は、
A:Ma=F0―f
B:ma=f
よって、
a=F0/(M+m)
f=mF0/(M+m)
小物体が滑り出す直前を考えると、F0=F1となった時、摩擦力fは最大摩擦力μmgになっている。
よって、μmg=mF1/(M+m)
F1=μ(M+m)g
である。
(ez/W44T, ID:3EmEQ/CBO)