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163.クリボージャー、そしてゲームレンジャーへ
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199 :ハイパーキングクリボー
2021/03/05(金) 22:39:53
ワルイージ「アホボーだかバカボーだかバカボ○だか知らんが、俺に勝つのは1万年はえーよ!」
クリ「そうかな?」
クリボーロケットでワルイージの懐へと突っ込むクリボー。だがワルイージが一瞬速く、テニスラケットを手にしてクリボーの頭をぶつ。
オマケに後頭部をげしげしと踏んでいる。
タワー兄「おりゃあーっ!」
単身飛びかかり、今度はワルイージの頭を踏みつけた。だがテニスボールのようにバックで打たれ、ロブショットとなった。
タワー妹「たまには1人ずつ行動してみるものね。」
足元にタワークリボー妹。そしてワルイージのアゴくらい長い足に噛みつく。
「イデデデデデー!」
カキ「ヘタウィップ!」
長い手足、ついでにアゴをグルグル巻きに。
「わーなんじゃこりゃー!」
一方、ワリオチーム。
「おりゃあー!」
こでか「ぐえー!」
「よいしょおー!」
パタ「どわー!」
ワリオの強靭なパワーの前に近づけない。
「ガーッハッハ!俺様最強!」
ドヤ顔でガッツポーズしていると。
「栗砲」
「ぐえ」
ガール「いやあ的(顔)がでかいから狙いやすかったよー!」
「何しやがる、貴様!」
頭をつかんでぶん投げる。そしてパタクリボーにクリーンヒット。
パタ「いった!俺巻き添えー!」
「栗野郎共が、俺様が今コナゴナにしてやるから待ってな。」
ガール「オナラだけは勘弁ー!」
パタ「確かにそれは...」
だがワリオの足がピタリと止まる。何かを気にしている様子だ。
「なんかかゆいな...もう蚊が出始めたのか?」
「は~いこういう時に出てくるマメクリボーで~す」
でかい顔をつたってマメクリボーが頭の上にちょこんと乗った。
「ぬぉわー!存在忘れてたー!」
「ならば今のうち存在感出しちゃえ~!」
足踏みで頭をボコスカ蹴りまくる。
「やりやがったなこんにゃろー!」
「うわ~!」
ヘドバンで頭上のマメクリボーを振り落とした。
「あ、やべ...クラクラする」
こでか「頭重いからだろ」
そしてワルイージチームは。
「ヘタなんかに負けてたまるかー!」
ヘタの絡まった腕を振ってカキボーごと吹き飛ばす。
カキ「ひゃー!」
クリ「よし、ここはアイスフラワーでも使って...」
クリボーが近くに置いてあった(管理雑)アイスフラワーを取りに行こうとする、が。
ワルイージ「いただき~!」
先を越されてしまった。こういう時は素早いワルイージ。
「アイスボール。」
クリボーの至近距離からのアイス。これでは避けるのは不可能だ。
タワー兄「待てーい!」
タワークリボーがワルイージに向かって突き進む。だがアイスボール連発で抵抗され近づけない。
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