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碧空と星影
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113 :
渡邊オサム
2008/12/01 02:26
> 温もり抱いて、
指切りの真意を知らずに交わす理由が在るとすれば可能な範囲、叶えて遣りたいと思う綺麗事の様な感情。其れが安堵に繋がる事やったら幾らでも差し出す小指…なァ、君が俺に何を望むのか向けた興味の先は、どうかパステルカラーに染めて貰いたい。
―…安堵と白銀。
久し振りの感覚に調子が狂うのは、何方。敗北。
‐‐‐‐‐‐
短時間睡眠を幾度と繰り返して漸く一般の人間が必要とする平均的な睡眠に辿り着いた、筈。加えて眠気が今正に来訪されたし冬眠警報。寧ろサッサと冬眠して仕舞いたいが不可能な事位理解済み、分かってますハイ。
明日から又疾風迅雷、怒涛な日々。何だかんだ言うても元来無駄に兼ね備えた柔軟性と適応力が様々な場所で救ってくれる。飄々、淡々、面に出さん所が親譲りやと感謝。
嗜好品が吸われへん事に一番のしんどさを感じるなんて教師失格。四天宝寺の奴等が恋しい、と此所に綴る事で好感度を期待しようかね。直ぐ様突っ込むやろう謙也に送っとこ、東京銘菓。
榊先生、晩飯奢って下さい。
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