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碧空と星影
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238 :
渡邊オサム
2009/02/01 04:33
> 榊先生と華村先生、
大人の時間、日付変更線を跨ぐと同時に開始された微妙な忘年会(新年会&定例を含む)でラブラブな二人を肴に、桃味の甘い缶酎。
素直に好きや思える頼葵夫妻。出会った時から何も変わらず愛し合う姿に癒される一番好きなカップル、想い合う強さの全てに心地好さを覚えて安心感。尚も憧憬の対象。
常より厳しい榊先生の空気が和らぐ時、華村先生に手を繋がれて柔和と綻ぶ。
榊先生には此の人しか居て無い。自分等、好きや。
> 「榊先生と渡邊先生のセットに大変興味が有ります。御会い出来て光栄ですわ」
敬語の素敵な華村先生に背を向けて笑いを堪える榊先生がオモロイ。気持ち分かるで、葵チャンが華村先生なん刺激強過ぎたんやろ?
笑い過ぎた、腹めっちゃ痛い。見事に男性陣は呼吸困難。
> ワインの似合う二人、
> ワインの似合わん俺。
(缶酎が、ね。)
> キャビアの似合う二人、
> キャビアの似合わん俺。
(柿ピー、な。)
言わずもがな場違い。
分かっててんけど伊勢海老に釣られた。
‐‐‐‐‐‐
‐ メモ ‐
・小/岩/井
・好みのタイプ
・教え子馬鹿
・教え子自慢
・自慢大会
・勝者華村センセ
‐‐‐‐‐‐
様々な心遣いに感謝。
初日は忙しさの余りテンションを落とす暇も無く月を跨いだ。考える暇さえ与えず呼び出されはった御二人の優しさ、確りと。
但し、俺、そんなに考えるタイプとちゃうねん。自分等の心配性振りには頭が下がって足向けられへん。
次回は沖縄旅行のプレゼントでも頼みます、寒い時は南、暑い時は北。金持ちの特権やろうが榊センセー(期待)
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