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碧空と星影
┗257
257 :
丸井ブン太と幸村精市
2009/02/28 02:21
>>260の続き。
> ◇ Marui-side.
誕生日おめでとう!
幸村クンの誕生日を祝うのは此れで三回目。撫で回したい衝動を同い年に成る事で抑えられそうな気がするぜ。
2006年 4月19日、一番最初に惹かれたのは幸村クンだった。見てるモノ、感じるモノ、口にする言葉の全てが何よりもデカく感じたんだ。
色んな事を一緒に遣って来た中で幸村クンの存在は絶対的。尊敬、憧憬、尊い存在、全てが御前に直結してると言っても過言じゃねェ。
どん底の時、荒れて汚れて、グチャグチャな俺は御前等にも心配掛けて最低だった。
其れでも傍に居てくれた憩いメンバー。作った頼。
ありがとう、ありがとう。
一番最初に俺が甘えのは幸村クンでした。
泣いたのも、
縋ったのも、御前だよ。
俺等の絆は一生物だろい?
信じてんぜ、部長。
> ◇ Yukimura-side.
お誘いありがとう。
何時間もかけて用意したのに途中で飽きた俺達は本当にどうしようもない。
纏まらずに終わったのは「らしい」と言えば「らしい」けれど。(笑)
お前達が慕ってくれる度に前を向ける。本当は丸井達の言うような凄い奴でも無ければ人に助言が出来る奴でもないけど。誰かに頼る事を嫌う丸井が俺の元で力を抜いてくれるならそれは嬉しい。
人って信じて貰えば貰うほど優しくなれるし、頼って貰えば貰うほど強くなれると思う。その点では丸井の方が優しくて強いのかもしれない。一人一人の事を見て人を大事にしている丸井。
そんな御前を誇りに思う。
決してヒトリだと思わないで。自分で全てを背負って立ち上がろうとしないで。
何のために俺達がいるのか分からなくなるから。
笑うためにいる。
泣くためにいる。
怒るためにいる。
そしてまた、
笑うためにいる。
‐‐‐‐‐‐
長さに笑った。
もっと書くべきだろい、俺が。
此れ幸村クンの誕生日記念だよな?え、否、俺が喜んでも意味無いんだよ(…)
> 笑うためにいる。
> 泣くためにいる。
> 怒るためにいる。
> そしてまた笑うためにいる。
此の言葉、
幸村クンにも伝えたい。
おめでとう、頼。
御前に会えて本当に良かった。
‐‐‐‐‐‐
> ‐ オマケ ‐
開始時刻→19:22
終了時刻→02:13
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260 :
丸井ブン太と幸村精市
2009/03/05 02:29
ブ:Happy birthday!幸村クン。おめでとー。
幸:ありがとう。お邪魔しまーす。
ブ:緊張しますか、ねェ、緊張してますか?(興味津々/←)
幸:丸井は何でそんなに緊張させたいのかなあ。
ブ:天下の頼様が緊張してる姿を是非に見たくて(…)
幸:そんな事を言われたら俺は意地でも緊張しない。あのさ、丸井。
ブ:ハイハイ?
幸:この「:」の前に「ブ」と「幸」ってあるじゃない?
ブ:ブン太君と幸村クンで御送りします、的な。
幸:俺ね、ついついブ●(伏)と会話してる気になるんだよね。
丸:えー、ンじゃあ、パパッと話す内容を決めてササッと行きましょう。
幸:あ、変えた。
可愛いのに。
丸:伏せて下さーい。どうせ伏せるなら完全犯罪を目指して下さい、オニーサン。
幸:
可愛いよね?(カメラ目線)ほら、丸井の友達が頷いた。
丸:もう良いだろィ、生き生きと俺を弄らないで。(…)出会いを覚えてますかー?
幸:全く。
丸:うわ、短い返答が返って来た。
幸:全く。
丸:……(体育座り)
幸:嘘々。覚えてる。まだ人も疎らな頃に赤髪の不良少年M君が突撃して来て、金品を奪い去ったという奇跡的な出会い。…という嘘。
丸:苛めッコ来た。(消し消し)
幸:日記はボールペンで書く派なんだ。
丸:もうヤだ、何で此の人をバイブルにしてるんだろ。
幸:俺だからだろ?(チロル渡し)
丸:ハイ、幸村クンだからです。(降参)えー…俺の印象は?
幸:目を離せない子だとは思うけど特に手がかかる訳でもないよね。(親目線)
丸:幸村クンはバイブル。俺の半分以上が影響を受けてるっつーか、一番柔らかいし、一番人間に優しい。
幸:人に優しい幸村精市ってキャッチコピー良いね。いかにも良い人。
丸:偶に傷アリ。(!)
幸:お前ほどじゃないから問題ないよ。(真顔)
丸:……(土下座)
幸:あのさ、碧ちゃん。
丸:幸村クンに呼ばれると目茶苦茶鳥肌が立つんですけど。ゾワワワワ。
幸:わざとだから。(笑)ねぇ、朔ー。
丸:ハイハイ、同じ事考えてる系?
幸:飽きたね。
丸:飽きたな。あ、只今暗中からくるっぽーを頂きましたよ、頼様。ラジオみてェ(笑)
幸:御便りの紹介を丸井、頼むよ。(笑)
丸:あーい、日だまり町三丁目に御住まいのチュッチュ君15歳。
「ン、伝えてて。シクヨロ、俺から愛を込めて」
幸:ありがとう。俺も愛してるよ、暗中。
丸:止めて下さい。(笑)
>>257へ。
257 :
丸井ブン太と幸村精市
2009/02/28 02:21
>>260の続き。
> ◇ Marui-side.
誕生日おめでとう!
幸村クンの誕生日を祝うのは此れで三回目。撫で回したい衝動を同い年に成る事で抑えられそうな気がするぜ。
2006年 4月19日、一番最初に惹かれたのは幸村クンだった。見てるモノ、感じるモノ、口にする言葉の全てが何よりもデカく感じたんだ。
色んな事を一緒に遣って来た中で幸村クンの存在は絶対的。尊敬、憧憬、尊い存在、全てが御前に直結してると言っても過言じゃねェ。
どん底の時、荒れて汚れて、グチャグチャな俺は御前等にも心配掛けて最低だった。
其れでも傍に居てくれた憩いメンバー。作った頼。
ありがとう、ありがとう。
一番最初に俺が甘えのは幸村クンでした。
泣いたのも、
縋ったのも、御前だよ。
俺等の絆は一生物だろい?
信じてんぜ、部長。
> ◇ Yukimura-side.
お誘いありがとう。
何時間もかけて用意したのに途中で飽きた俺達は本当にどうしようもない。
纏まらずに終わったのは「らしい」と言えば「らしい」けれど。(笑)
お前達が慕ってくれる度に前を向ける。本当は丸井達の言うような凄い奴でも無ければ人に助言が出来る奴でもないけど。誰かに頼る事を嫌う丸井が俺の元で力を抜いてくれるならそれは嬉しい。
人って信じて貰えば貰うほど優しくなれるし、頼って貰えば貰うほど強くなれると思う。その点では丸井の方が優しくて強いのかもしれない。一人一人の事を見て人を大事にしている丸井。
そんな御前を誇りに思う。
決してヒトリだと思わないで。自分で全てを背負って立ち上がろうとしないで。
何のために俺達がいるのか分からなくなるから。
笑うためにいる。
泣くためにいる。
怒るためにいる。
そしてまた、
笑うためにいる。
‐‐‐‐‐‐
長さに笑った。
もっと書くべきだろい、俺が。
此れ幸村クンの誕生日記念だよな?え、否、俺が喜んでも意味無いんだよ(…)
> 笑うためにいる。
> 泣くためにいる。
> 怒るためにいる。
> そしてまた笑うためにいる。
此の言葉、
幸村クンにも伝えたい。
おめでとう、頼。
御前に会えて本当に良かった。
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> ‐ オマケ ‐
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