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碧空と星影
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354 :
仁王雅治&真田弦一郎(乱入/ぽてちょ)
2009/07/17 22:53
も少し様子見てからにしようかとも思うたが、そわそわし過ぎたき敢えて一番手を買って出てみるナリ。ちゅー訳でこっそりお邪魔しマス、と。
まぁ勢い良う来た割りには何から書いて良いんかイマイチ分からんのやが。とりあえずハジメマシテはいつだったかと、自分の日記ひっくり返して来たぜよ。それに依れば、初接触は昨年3月。あぁ、考えてみりゃ意外に長かったんやのう。
第一印象は"柔らけぇ奴"。物腰も笑顔も穏やかで、つい本音を零しとうなるような心地良い空気を作ってくれる、そげんイメージ。
仲良うなりとう、てのは直感的に思うた。やけぇ当時色んな場所で顔合わせてお喋り出来たんは、そん度嬉しうて堪らんかったぜよ。
恐らくこン時から既に碧へのライク&リスペクトなハートは半端なかったように思うナリ。ピヨピヨ。
一年以上経っても碧の柔らかさも優しさも変わるこたぁねぇ。後々気付いた溢れる男気にも、いつも世話になっとるのう。
ダイスキな碧の日記、こうして足跡残せる日が来るなん正直思うとらんかった。声掛けて貰うた時はホンに嬉しかったとぜ。
俺の、いや俺達の幸福を祈ってくれよる優しい優しいパパン碧クンがダイスキ、デス。
俺らに願ってくれよる以上に、碧にも幸せになって貰いとう。碧の頭の上の空がいつもキラキラしとりますよーに。
これからものんびり仲良うさせてくんしゃい。たまには俺も一緒にチョコ食わせてネ。らびんゆ。
ぽてちょこと、ポテ.カラ仁王雅治より
> …*…*…*…*…
上で仁王が随分と素敵なメッセージを綴っている故、俺は俺らしく想いを込めようと思う。
碧と出逢ったのは何時だったかと、ふと思い返してみた。仁王がキッカケだったな…確か。初めて逢った時から、凛とした姿が印象的だった碧。惹きつけられるような柔らかさを纏い、そして人柄が滲み出ていた。仁王が、自慢の友人だと語る理由が逢った瞬間に分かったような気がした。
#"アイツを幸せにします、"
そう囁いたのが、始まりだった。
碧には伝えた事が無かったが、随分と碧が綴る言葉に助けられているんだ。勝手ながらに。
…友人の事で悩んでいた時、誘われるが儘に碧の日記を手に取った。其処に綴られていた、”友人への想い”に目頭が熱くなった。御世辞を此処で述べる程の器用さは、俺なんかのような人間は持ち合わせてはいない。本当に心の底から、碧の持つ”ラビンユー”の心に触れていたくなったんだ。
碧よ、恋人の仁王のように上手くは綴れん俺を許してくれ。だが、此の気持ちだけは伝わったら嬉しい。
#…大好きだ。御前のような男が父親で、俺達は本当に幸せ者だなと。
隣の二丁目から、温かくて大きな碧の背中を目印に。
完走するその時まで、応援しているぞ。有難う、
ぽてちょこと、に.ち.ょ味.噌真田弦一郎より
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