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碧空と星影
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463 :
千石清純
2011/10/04 11:52
弱くて、幼くて、有言不実行。あれから未だ数ヶ月しか経って居ないけれど、君に甘え切っていた頃の俺は如何しようも無くて。男として、人間として、君の優しさに何も返せないどころか怒らせて仕舞う愚かさを今も許さないで欲しい。
何か言った所で苛立たせる気がして。
其れでも君の優しさを知ってる人間としては願わずに居られない。
もう二度と寄り添えないけれど、
君は君の侭で居て欲しい。
誰が何と言おうと君は君で。君を好きな人達は沢山居ると云う事。
不器用だけど真摯に向き合える君が俺には何時迄も憧憬の対象。
彼は怖がりの強がり、甘えたがりの甘え下手。時々誤解されるのは鉄壁の防御率故。はね除けて仕舞えば優しくて可愛くて。
触れなきゃ、分からないよね。
横を通り過ぎるだけじゃ本質は見抜けない。
俺は、彼が大事です。
今も昔も変わらずに。
‐‐‐‐‐‐
冬は苦手。
でも、空が青いだけで何かもう幸せなんじゃないかって思う。
‐‐‐‐‐‐
炭酸飲みたい。紅茶でも良い。温かい紅茶。
‐‐‐‐‐‐
誕生日おめでとう。
今日も良い日で有ります様に。
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