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碧空と星影
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75 :
渡邊オサム
2008/11/12 03:01
> ソファーで熟睡。
> 珈琲と煙草、至福の一時。
教え子の前で堂々と吸える筈も無く、と良い教師アピールをしてみたが、…直ぐに周りから訂正されるんやろうなァ。受動喫煙で肺も真っ黒、厄介、非常に厄介。
無かったら無いで意外に平気な予感。禁煙言うてガチガチに縛り付けたら人間の欲望は広がる一方、買いに行くのも面倒な寒さに成れば自然と減るモンや。多分。ウン。
天の邪気要素がタップリやねん、未だ未だ子供。
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> 「色んな奴の、色んな物を背負って、…俺の迄背負って如何するんや、潰れて仕舞う。」
寧ろ、斯うして周りの事に気ィ回す御前の方が心配。如何にも自分に無関心な子の存在を見逃せる訳、…ナンテ、勝手な御節介。救われたのは何方。足りひん二酸化炭素を必死に求めて平常心、御陰で美味い珈琲も。
必死に紡ぐ言葉がたどたどしくて、余りにも素直な内容に思わず吹き出した。口の悪さも御前の一部、胸張って此れも性や、て言うたら良い。
大丈夫。
ちゃんと目ェ見て本の小さな声かて拾うたろ、おお拾うたろ。
俺の友人で居る時は、
頼むから淋しさを独り耐えんといて。
> 一人にしても、
> 独りにしない。
此の精神は、恐らく永遠。
‐‐‐‐‐‐
エラいテンション高い筈が落ち着いた羅列に。何や、丸井クンにでも任せるべきやったか、ンンー?
昨日の今日で鳥.居み.ゆきを拝見出来るとは、幸運。変わらず不思議ワールド全開で和んだ。然うか、ヒヨコとオニギリで機嫌がちゃうんか、されど未だに理解不能。
‐‐‐‐‐‐
整理完了。
取り敢えずメニュー頁をウダウダ弄って、漸く此の日記にも愛着が湧いて来た所。
> キング頼様。
> 君の出した予定通りに続いとるやろ、ほな、褒めて。
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