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ばい菌持ってる鳩
REVIVE。うさ脳診断有り 観覧有難う御座いました。
┗335
335 :
千石清純と南健太郎
2008/09/16 00:00
>千:こんばんっーわ(チョリッス)
南:やあ。
>千:うわ、挨拶も地味ー。
南:…お前。いや…今日はそういう話じゃないから。
>千:え?あぁ!お礼だっけ? あ り が と う ご ざ い ま し た (投げちゅっぱ)
南:何のお礼だよ、(笑)
>千:いやいや、アレの(エヘッ)
南:あれ?あれってどれだよ。これか?それか?
>千:うわお!南そんなに俺に隠し事してるのね!?(よよよ)
南:まあ、…それなりに(←)
>千:言え!今すぐ言え!!(机ばばん)
南:……うーん(黙秘権)
>千:いや、南がそれだと話進まねぇよ!(笑)
南:仕方ないから本題に入ろうか(台本ぺら)
>千:えー。信じてくれてありがとー!!(投げちゅっぱチュッチュー)
南:信じてくれなくて有難う(棒読み)
>千:ダメだよ!そこはもっとこう、心を込めて!!(台本でバシン)
> 『信じてくれなくて… 愛 し て る ぅ!(はぁと乱舞←)』
> みたいなー。ね?←
南:それって……
好きだって、
愛してるって、
ほんとはもう止められないほど好きだって、
一万年と二千年前から超ラビンニューって、
素直に言えばいいじゃんかぁぁぁぁぁ!!
そしたら俺はさ、いつもより格好つけてこう答えるんだよ。
俺の気持ちはもう分かってるだろ?
何今更聞いてんだよ、
俺はお前が大好きだよ、きっと俺のほうが愛してる。(千石の日記参照 mb2.whocares.jp )
って言えばいいのか?
>千:うん…って待て待て待て!!!懐かしいところから引っ張り出してくるな!(床ばしーん)
南:だって言いだしっぺはお前だろ(キッパリ)
>千:えー乗ったのは南じゃーん!(べっ)
南:ゴッホン……とりあえず、そうだなー…(台本ぺらー)
事の始まりは、10日前までさかのぼります。(マイク奪いナレーション開始)
>千:ちょ!南!
> それは俺が説明するから!!マイク!プリーズマイク!ミーマイク!
南:最近、特に勘違いされる事が多くて。友人達にまで誤解され、否定するのが面倒臭くなってきた頃、この日記が300Pを向かえました。
その時に、この居候の千石が『面白い事を思いついたー(ッキラッキラッキラ)』と電話を掛けてきたんだ。
そこからこの物語(と書いてストーリ)は始まった。
>千:英語がおかしいとか言うツッコミもしてくれないんだ…南 &
南:何を言い出したかと思えばあのバトン>>301,300だよ。
>千:そうそう、あと調子にのって>>277,0もね?(ウインクバチコン)
南:あれは…何時間掛かったかな…4時間くらい?
>千:うんうん、その時間が大きな礎を築くんだよ(汗キラリ)
南:それが俺達の絆を深めて周りを追い込んでいくんだよな。
>千:え?そんなことないよ!周りには歓喜を与えてる!
南:一部には呆れられてると思うけどなー…(町眺め)
>千:むしろそれも愛の形!(シャルウィーポジティブ)
南:…………ほっとこう(自己完結)
>千:え?終了?(ガーン)
>>334へ続く
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300 :
千石清純と南健太郎
2008/09/05 04:41
>>301の続き
#恋をしてると答えた人に質問します。恋だと感じた瞬間を教えて下さい。してないと答えた人は恋したいですか?
南:俺の視界に入ってくるんだ。そいつが。
千:え?そうなの?
南:そうなんだ、俺は見てないのに…
千:えーそいつ激ウザイね!何かされたら俺に言ってね!!
南:…はあ(溜息)
千:南どうかしたの?あ、俺は何をしてても考えちゃってる時かなぁ?
#理想の恋は?
千:えー本気で最近シンクロする曲があって、
…アイ/のうた、なんだけど。ドラマの。そう、アレ。
普段通るちっぽけな道でも、アイツが一緒ならそれだけで違う。
俺の隣で笑ってくれたなら、どこまでも幸せになれるんだ。
おかしくて笑っちゃうくらいにアイツは幸せにしてくれるんだ。
南:俺は相手の帰る場所になりたいな。Cry/stal/Ka/yのMo/the/rl/andみたいな。
俺は俺らしくいるから、相手にも相手らしく生きて過ごして欲しい。
距離は近くてもどれだけ離れてても、ソイツにとって癒せる存在になりたい…かーなー…
千:…南(きゅん)
南:……(沈黙)
#片想いの経験はありますか?
南:ある。
千:うわっ!男前にキッパリだね!俺は…ないとか嘘ついてもイイデスカ?
南:嘘は良くないだろ、千石?
千:…南の阿呆
南:何がだよ?
千:もういいよ、
#あなたが恋している人にかけてもらった言葉で一番幸せを感じた言葉を教えて下さい。
千:お前最近元気ないな、って隠し切れてると思ったのに言われたとき!
南:一人じゃないだろ、大丈夫。
#恋を実らせる為に努力していることは何ですか?
千:ぇぇええええええ!!??
南:(奇声に隣をチラ見)……はあ
千:えー何だろ…努力…かぁ(うーん)
南:やっぱり相手の空気をよんだり理解しようとしたり…かな?
千:じゃ!俺もそれにする!
南:おまえな…
#好きな人を香りに例えるとしたらどんな香りですか?
千:石鹸セッケンせっけん!
南:……におい?(悩)
#好きな人が自分以外を好きだったらどうしますか?
千:お、応援する…
南:俺も応援する。
千:や、俺やっぱできないかも…
南:応援しろよ
千:無理だって!…考えただけでショック!
南:どうして?好きなんだろ?
千:南のデベソ!
南:はぁ?
千:トンチンカンーーーーー!!!!
#あなたのアピール方法は?
千:考えるより即行動!Don't think feel!
南:それって悪く言えば行き当たりバッタリだよな?
千:…うぐっ。
南:少しは考えろよ。
千:…ハイ。
南:俺は…時の流れに身を任せるな…
千:ちょっとソレもどうなの?ねぇ?
#最後に好きな人へメッセージ
南:好きだ。
千:…マジで言った!
南:普通だろう。お前も言えよ?
千:……だよ(ボソボソ)
南:聞こえません(虐)
千:もー!言えば良いんだろ!好きだって!(自棄)
南:ハイハイ、分かった(手ヒラヒラ)
千: み な み ?(ニッコリ)
南:はい、次ー
#恋について聞いてみたい人へ回してください(指定なし)
千:残念ながら該当者が見つからないのでスルー!
ついでにこっち>>277で恋人紹介もしちゃうよ☆(ウインクバチコン)
301 :
千石清純と南健太郎
2008/09/05 14:14
300頁を記念してイベント起こしちゃおう!2008年夏終わり!
セミ五月蝿いけどもう9月!
30℃超えてももう9月!
そろそろ涼しくなってもよくないだろうか、夏終われ!
#恋に恋するバトン
■配布 君に溺愛の佐伯ヨリ
#あなたの属性を教えて下さい
千:完攻め☆(ウインクバチコン)
南:…俺?……攻め、リバだな。
#あなたの好きな人(気になる人)の属性を教えて下さい
千:攻めリバ!
南:…………………………多分、完攻め。多分な、多分!
#1PL1主義ですか?1PC1主義ですか?
南:俺は1PC1主義(きっぱり)
千:…俺はー…1PC1は否定しないけどさ…1PL1でもいいっていうかさー…うん。ねぇ?
南:ねぇ、ってなんだよ?
千:…そこで聞くかな。
南:何をだ?
千:南鈍いって言われるでしょ
南:俺は鈍くない
千:へぇー。ほぉー。ふーん。
南:ほらほら、次いくぞー
#今恋してますか?
千:めっちゃしてる!もう盲目的!前見えなーい☆
南:前は見えないとぶつかるぞー
千:いや、そういうことじゃなくてさ
南:じゃあ、後ろが見えてんだな。
千:いや、そういうことでもなくてさ…
南:俺は恋してる。
千:…!!!!
#初恋どんなでしたか?
南:千石の初恋は幼稚e
千:ギャーギャー何言い出すんだ!南!
南:…のときらしい。ラッキーなハプニングがさー
千:うわっ!南!名前は言わないで!名前は!(ギャー)
南:そう、クミちゃんだったよな、千石(肩ぽん)
千:………うん、そうクミちゃんだよ(涙目)
>>300へ続く
334 :
千石清純と南健太郎
2008/09/16 00:00
>>335の続き
南:(台本ぺらぺら)お前の想像してた相手って誰だ?
>千:…(チラッ)
南:それだから誤解されるんじゃねーか(笑)
>千:えーだって言いたくないじゃん! 南 か ら 言えよ!
南:俺は…俺んちの分身の二人の恋人の事だよ(自白)実は相手が二人ともが完攻めだった…
>千:何この言っちゃえよ、ムード(…)俺はー…片想い相手の話でー…(小声)
南:そうだよなー。コイツって柄に似合わず奥手でさー?片思いの相手にどう接するかの対応方法まで俺に相談してくるんだよ。深夜早朝問わずに、な!(千石ちら)
>千:明日から旅に出よう、そうしよう。…一週間したら死ぬ気で捜しに来て(涙目キラリ)
南:(肩ぽん)
お前が本気になればなるほど相手に誤解される事は俺は知ってる。
でも、お前がマジになれば真面目になるって事も俺は良く知ってる。
>千:南は俺のこと分かってくれると思ってたよ!(はぐ)
南:だけど、マジ度が上がればそれに比例して何も言えなくなるヘタレだって事も俺は良く知ってる(←)
>千:…& < どうせヘタレだよ
南:あぁ、そうだよな(爽やかキラッ)
>千: ム カ ツ ク !(笑顔でデコピン)
南:というわけで(頭擦り)
>千:騙されてくれた人も、騙されなかった人も、ありがとうございました☆
> もうここまで読んだら分かると思うんだけどさー?
南:俺達は付き合ってません。正真正銘の親友兼、悪友です!
>千:そうそう、悪友>>>>>>>>親友ね(爆笑)
南:そうだな(笑)その悪友の説明はまた後日(←)
>千:ガッテン!
>俺達の仲について…
今回、10日間のお騒がせネタに関してお互いにお互いの事をLOVEだとは一言も言ってません、LIKEです(笑)
時間がある人は今での日記をよく読んでくれると分かると思います。
もし俺達が付き合って別れた場合、友達に戻れる自信はお互い持ってるけど友達に戻った時、付き合う前以上に仲良くなれないと思う。
でも、今の友達関係を続けていけば、今以上に仲良くなれる事や可能性は無限大だろ?
だから、俺と千石は付き合うっていう言葉が出ないし、これからもそういう感情とかを進んで持とうとしない(というか、ありえないし、勿体無いだろ/笑)
今の関係以上にお互い仲良くしていきたいから、付き合うって枠組みは必要ないんだ。
恋人は別れたときに0か100しかなくて、グレーゾーンがない可能性が大きい。
でも、俺達みたいに此処まで仲が良くなると、喧嘩をした場合でも触れ幅の限度がないから関係が終わることがない。
だから、皆の希望に添える事が出来なくてゴメンな(笑)
お祝いしてくれた人には悪かったけど、苦情のある人はこのバトンにばい/菌と必ず記入の上、叫んでください。(君/スキでは検索いたしません)
<叫んでやるぜ!ファイヤーバトン!>
製 作:瓶詰ジャッカル
ルール:内容は常識的に。回ったら何度でもやること。
回 す:最後に3人の名をこそっと呟け。
①今すぐ!頭の中にあることを、思わず裏返っちまいそうなぐらい叫んでくれ!ファイヤー!(以上)
>追伸(千石より)
>ダビくんのこのバトンを世の人に広める絶好のチャンスだね☆
>このバトン大好き(ウインクバチコン)
千石の謝罪会見は>>333です(笑)
335 :
千石清純と南健太郎
2008/09/16 00:00
>千:こんばんっーわ(チョリッス)
南:やあ。
>千:うわ、挨拶も地味ー。
南:…お前。いや…今日はそういう話じゃないから。
>千:え?あぁ!お礼だっけ? あ り が と う ご ざ い ま し た (投げちゅっぱ)
南:何のお礼だよ、(笑)
>千:いやいや、アレの(エヘッ)
南:あれ?あれってどれだよ。これか?それか?
>千:うわお!南そんなに俺に隠し事してるのね!?(よよよ)
南:まあ、…それなりに(←)
>千:言え!今すぐ言え!!(机ばばん)
南:……うーん(黙秘権)
>千:いや、南がそれだと話進まねぇよ!(笑)
南:仕方ないから本題に入ろうか(台本ぺら)
>千:えー。信じてくれてありがとー!!(投げちゅっぱチュッチュー)
南:信じてくれなくて有難う(棒読み)
>千:ダメだよ!そこはもっとこう、心を込めて!!(台本でバシン)
> 『信じてくれなくて… 愛 し て る ぅ!(はぁと乱舞←)』
> みたいなー。ね?←
南:それって……
好きだって、
愛してるって、
ほんとはもう止められないほど好きだって、
一万年と二千年前から超ラビンニューって、
素直に言えばいいじゃんかぁぁぁぁぁ!!
そしたら俺はさ、いつもより格好つけてこう答えるんだよ。
俺の気持ちはもう分かってるだろ?
何今更聞いてんだよ、
俺はお前が大好きだよ、きっと俺のほうが愛してる。(千石の日記参照 mb2.whocares.jp )
って言えばいいのか?
>千:うん…って待て待て待て!!!懐かしいところから引っ張り出してくるな!(床ばしーん)
南:だって言いだしっぺはお前だろ(キッパリ)
>千:えー乗ったのは南じゃーん!(べっ)
南:ゴッホン……とりあえず、そうだなー…(台本ぺらー)
事の始まりは、10日前までさかのぼります。(マイク奪いナレーション開始)
>千:ちょ!南!
> それは俺が説明するから!!マイク!プリーズマイク!ミーマイク!
南:最近、特に勘違いされる事が多くて。友人達にまで誤解され、否定するのが面倒臭くなってきた頃、この日記が300Pを向かえました。
その時に、この居候の千石が『面白い事を思いついたー(ッキラッキラッキラ)』と電話を掛けてきたんだ。
そこからこの物語(と書いてストーリ)は始まった。
>千:英語がおかしいとか言うツッコミもしてくれないんだ…南 &
南:何を言い出したかと思えばあのバトン>>301,300だよ。
>千:そうそう、あと調子にのって>>277,0もね?(ウインクバチコン)
南:あれは…何時間掛かったかな…4時間くらい?
>千:うんうん、その時間が大きな礎を築くんだよ(汗キラリ)
南:それが俺達の絆を深めて周りを追い込んでいくんだよな。
>千:え?そんなことないよ!周りには歓喜を与えてる!
南:一部には呆れられてると思うけどなー…(町眺め)
>千:むしろそれも愛の形!(シャルウィーポジティブ)
南:…………ほっとこう(自己完結)
>千:え?終了?(ガーン)
>>334へ続く
277 :
千石清純と南健太郎
2008/08/31 07:30
ハイハーイ!恋人紹介しちゃいます!
いやー大変だったんだよ!南なかなか書く気になってくれなくてさー
土下座してお願いして、ここまでようやくこぎ付けたんだよね(額の汗キラッ)
南押しに弱いからさー、俺の根気勝ち?(笑)
>弱いよ! 悪いか!!(外野)
うわっ、ビックリした!悪くないよ、だって押しに弱くなきゃこのバトンできなかったしね(ウインクバチコン)
さぁ。油断せずにいっちゃおう!(←)
>◇恋人紹介バトン◇
>作/チ.ョ.コ.ウ.ォ.ー.ズ.
>恥ずかしがるな!ノリで切りぬけ!
>ノロケ100%OK寧ろ惚気やがれ!
>あなたの恋人の名前は?イニシャルOK!
千:…(隣をチラ)
南:……(隣をちらっ)
>恋人の属性は?
南:完攻め……(…)
千:攻めリバ。…だよね?
南:………(…)
千:…あれ?あれ??南ー?(手ひらひら)
>ぶっちゃけ、ドコが好き?
千:え?そんなの全部だけど?
南:たまに真面目な所。
千:うん、そうなんだ。
南:あぁ、そうだよな?
>出会ったきっかけは?
南:いや…普通に…テニスで…
千:それもあるけどラッキーだからだよ!
南:……ラッキーは関係あるのか?
千:あるよ!だから会えたんだよ?
南:…そういうことにしとくか(終了)
>告白したのはどちらから?
千:え?言っていいの?それ
南:ダメだ(終了パート2)
千:えー。
南:ハイ、次。
>初めてキスしたのはどんなシチュ?付き合ってどれ位の期間で?
千:今度は言ってもいいよね?ね?
南:ダーメだ。
千:えーいいじゃん!いいじゃん!皆聞きたいってよ? 間 接 チ ュ ウ ☆
南:お前!!バラしてんじゃねーよ!
>この人が恋人で良かったなぁ~と思う時はどんな時?
千:一緒にいて楽しい!
南:それは同感。
千:お、南が素直!
南:……はい、次、次。
千:えー。
>今の恋人に出会って運命を感じた?
南:多分。ある程度は。
千:えーえー!? 俺は、ありきたりだけど気がついたら目で追ってたよ。
この気持ちを認めるのは怖かったけど、今はこの気持ちに正直になって良かったって、素直にそう思える。
>ではその恋人に向かって普段は言えないような愛の言葉をどうぞ!
千:俺マジに言っちゃうけどいいよね?
南:(耳栓装着)
千:……(口ぽかん)…ももももももしかして聞きたくない!?聞きたくないの!?
南:よし、帰るか(荷物抱え退場)
千:…………orz
>生贄…いや、惚気て欲しいお友達3人にバトンを回して下さい。
南:惚気て欲しい友達は皆答えているみたいだから、アンカーで。
千:…うん、そうだね(放心状態)
ハッ!!!ちょっと待って!
南ちゃん耳栓してたじゃん!耳栓してたよね!?
え?ちょっと!あれ?何で!?どうしてーーーーー!!
【戻る>>>980】
333 :
千石清純(ぺっと)
2008/09/15 23:59
誠にお騒がせしました、清純と書いて『ネタ人間』と読みます(ぇえ)
まぁ、疑いつつのおめでとうが結構多かったから
> 『 ま た か よ 』
と笑ってくれると嬉しいでっす☆(ウインクバチコン)
>スイマセン、調子こきました←
実際問題何人が信じたんだろうなぁってのは気になるけど、俺とばい。菌が付き合うのはまぁ、ないよね(笑)
そしてこれで本当に俺が、
> 恋 人 で き ま し た ☆
なんて言ってもみんなネタにしか思わないんだろうってことは南(ばい。菌)に突っ込まれました(笑)
いやいや、実際片想い万歳ッス!
>自分、不器用っすから!(←)
そうそう、このネタばらしは本当は3日間(9月7日)くらいでする予定だったんだけど、
>やっぱ土曜日にしよう。(9月12日)
#もう少し延ばそうか。(9月16日)
と何故かどんどん伸びていって自分たちの首を絞めていくというドMっぷり(ハァハァハァ←)
>ネタの為ならなんでもしてやる精神
で、慣れないこと、例えば甘えたりとかしてたらサブイボがぁあああああ!!!(ガタガタブルブル)
そして甘えられた南も気持ち悪いと…
同情するよ、俺のことだけど←
そんなわけで俺たちがある意味ギリギリの精神状態を保てたのが今日だったっていうお話です(ぇ)
そんでね、俺は師匠にだけは言おうと思ってモダモダしてたんだよね。土曜日に←
結局どうやって話を切り出せば面白いのか分からないまま俺寝落ちる(アッハ☆/ダメな弟子←)
>更新前に鳩飛ばそうとしてたのにアルツ←
そんなわけで今日も俺はフリーです(どんな〆)