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┗盲亀の浮木(231-240/499)
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240 :
跡部景吾
2008/08/23 11:44
耳に残るMelody。
黒と赤、艶やかな色彩と身に纏う布に惹かれて目が離せない。
理想に近付く事で、御前と並び立つ喜びを知る、否、知ってしまった。
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239 :
跡部景吾
2008/08/23 03:16
何故に俺が幾度となく同様の言葉を綴るか、まだ解っちゃいねぇようだな、日吉。
全ては御前の口、その声で己の欲する答えを導き出したいが為。
心で信じて居るからこそ可能となるこの問い掛け、やり取りが此処に存在する。
異なりつつも似た部分が圧倒的に多い。
唄に想いを乗せて貰えることさえも嬉しいに決まって居るだろう。
現に不覚過ぎる姿を曝した俺を忘れたとは言わせねぇ(…)
そういえば綴りの後半だが、よく解っているじゃねぇの。この程度で溺れられても物足りない。だからまだ今は余裕持って笑って隣に居れば良い。
褒美として目覚めた時、最高に甘く寝起きの御前を撫でて遣るよ。
――――
忘れ難き一夜。
起きれていると良いが。(些か心配)
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238 :
跡部景吾
2008/08/23 00:46
御前とは単なる暇潰しの言葉遊びをしているつもりは一切ねぇと、この想い届いて居るのか。
相互の一言一言に見え隠れする想いが有る。自意識過剰だと云うならばその通りと答えて遣るよ。そういえば、つい一週間前だったな。
#決着と始まりの日。
初めてだろう奥底の御前の本音を聞かせて貰った、あの夜。この時間俺の機嫌は此処数年で最高に悪かったと記憶している。
泣く御前をただ訳も解らず見詰めた。知れた事は計り知れない程の苦しみと想われていた事実。欲しくて堪らない言葉だった。
御免、有難う。気付けばこの二言を繰り返し告げて居た。小さい身体が震えていた、抱きしめる、紡がれる言葉が愛おしい、好きだと芯から想った。
こうなるとは正直に言うが想像に難かった。偽りではねぇと解り生まれた自信を胸に抱いて、再び確かな未来を掴み歩もう。
御前との関係は今までにない心地良さを感じるのは何故か。(答えは知っているがな、)
半身さえも捕われている己は完全に彼奴に恋しているらしい。
繕ってきた自身が愚かで何処か可愛らしく思えて、笑い飛ばす。
こういう俺も居た事に毎度気付かせてくれる御前は一体、
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237 :
柳蓮二
2008/08/22 10:05
盆も過ぎ去り、大分涼しくなった夜間。冷房が無くも快適となりつつあると、本格的な秋の到来が待ち遠しい。
読書に勤しもうと開いた本は気付けば片隅に放られ、傍らの彼奴と朝日昇る少し前迄の数時間に渡り語り合い、触れ合う。暫く全面に押し出されていた姿ではなき我等、久方振りの戯れとは言い難いが容易に身体が心が求めて尽きなかった。
後半戦は何時になるかは解らないながらほんの少しの期待を込めて。
相性の良さを自惚れても構わないか。(笑)
愉しくて愛しくて堪らない一時を有難う。
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236 :
柳蓮二
2008/08/21 12:59
好学愛書、弦一郎よりバトンを頂戴した。
有難う。
残暑厳しき日々だが、夜間等に吹く風の心地良さに秋を感じる事も度々。言わずもがなだろうが、体調などにはくれぐれも注意を。
>□■大切な君バトン■□
>※制作:いもちん 赤澤+観月
>※人でも動物でも物でも、あなたにとっての「大切な君」を思う存分自慢すれば良いじゃないですか!
>1.君のお名前を教えて下さい。ついでに君、ルドルフへ来ませんか?
立海大附属中学三年F組、柳蓮二。我が立海を離れるつもりは微塵も存在しない、済まないな。
>2.お前の「大切な君」ってどんな子か聞かせてくれよ。
同校赤目のエース。己以上の策士であり、洞察力の鋭さは圧巻、尊敬の念を抱く唯一。減らず口を叩きつつ、己の欲する所を的確に突く辺り可愛らしく愛しいと常日頃感じている。
>3.軽ーく馴れ初めを聞かせて下さい。
共通の知り合いである、仁王在っての出会い、今。
運命であると惚気てしまいたい程。(…)
>4.ソイツのどこが好き?
寛大であり己の未熟さを理解してくれて尚、傍に居てくれる優しさ。思考力の素晴らしさ。
結論、彼奴の全てが己の理想故に惹かれない筈がない。
>5.逆に小憎らしいって思う所もあるでしょう?
嗚呼、当然ながら有る。
己の情けない程の生き様と理想や願いを見透かされ、掌握されている所以。
最近では為される行動に揺らされてばかりだな。(笑)
>6.でもそんな所も可愛いとか思ってるんだろ!
御名答。可愛らしいよ。
>7.その方にこれをされると弱い!…みたいな事ってあります?
己を見詰める彼奴の視線。
接吻、抱擁、笑顔と泣き顔。
挙げ出せばきりがない。
>8.ソイツの有難みを感じる時ってどんな時?
常に思っている。
彼奴が居ての俺だ。
>9.最後に、「大切な君」へ想いの丈をぶつけてみろ!ぬああああ!
御前の気合い入れには参った。
此処は飾り立てはせず、想いの儘を伝えよう。
大好きだよ、赤也。
>10.お疲れ様でした。では「大切な君」自慢をして欲しい方に回して下さいな。
暫し保留。
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235 :
柳蓮二
2008/08/21 12:52
緩み過ぎた自身を戒める為に向かった書店にて数冊の重みを抱える迄の数時間。まさに至福の一時。
#春眠の仁王
祝200頁
おめでとう。
昼過ぎに届いた鳩に、些か気掛かりであった事が吹き飛ぶ。本当に己の安定剤とは御前だと、御前しかいないのだと痛感。
普段に戻った事を認識させられるその事実に寂しさと、新たな願いを掌中にて叶えて遣ろうと熱き闘志を燃やす。
#繋いだ熱を他に渡したくなどない。
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234 :
柳蓮二
2008/08/21 11:20
沢山の想いに触れた気がしてならない。
美の追求の如き旅だった。食に関しても嗜好品をみても一目瞭然だな。
御前と俺とを繋いでくれたあの場所へ、また行こう。報告と約束を兼ねて。
#19
我儘を聞き、残ってくれて、今も尚傍に居てくれて本当に有難う。喜びが溢れ出た結果の行動に不安を覚えさせて済まないな。それ程に嬉しくて堪らなかったよ。
恋しき御前へ。
愛している。
美の化身。涙を流すが如く。欲して尚、叫んでもまだ恋しき御前。いっその事と両手を掛けた細き根に痕を残しては、暫くまたの言葉に縋るとしよう。
忘れてくれるな、俺の存在を。願いし事。
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233 :
柳蓮二
2008/08/20 18:33
夢幻で無かったのだと、掌を握り締めて確かに在った温もり、浸透し今尚揺らす声音を思い返す。
圧倒的存在感。
1940
データに関して己は記憶するのみ。不確かな事あらば御前の記録に頼る事にしよう。
御前には敵わないと、日々実感して止まない。
#新たなスタートを切ったあの日。
#真のスタートは身を正すと決めた、一週間後。
己が触れたいと願うは御前のみ。誓おう、彼の言葉に偽りなどないと。
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232 :
切原赤也
2008/08/14 23:48
沢山の想い出を抱いて、明日も明後日も、これから先も御前と歩みたいと思った。
0819、編集
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231 :
柳蓮二
2008/08/14 07:15
目的地までは約一時間半。車窓の景色が賑やかな色合いから緑濃い色彩に変わっていく。
到着すれば眩しき光と熱気に猛暑を実感、川沿いを歩けば自然の心地良い風に当たり新鮮な空気に癒される。
久方振りのい草の香、柔らかな湯、蝉の鳴き声。
良き一日だ。これも御前と過ごせたからだろう、赤也。
おはよう。
愛しき御前と掛け替えなき時を。
#好いている。
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