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こ、こぼれる!
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295 :
真田弦一郎
2010/10/11 03:08
あっ、うん、生きてる生きてる、大丈夫大丈夫
>まだ大丈夫
して久しぶりの更新という訳だ。
前回は8月か…思っていた以上に開いていた訳だ。
忙しい忙しいと騒ぎ立てる程忙しくなんかないのだがここ数ヶ月の日々に動揺して針に糸が通せないレベルだ。うむ、小規模の動揺だ。
室内に数人いてそのうちの一人が「あれ?揺れてない?」と言い出し周りが「え?揺れてないよ?」となり皆で電気の紐を見上げ「揺れてるのか揺れてないのかわかんねえやw」「あれ?揺れてる?それとも俺が揺れてるのか?w」と場が和むレベルの動揺だ。
>あまり大したことない大したことないと言うと逆に構ってちゃんだな、俺自重
そんなこんなで今日見た夢の話だ。
夢の中の日記にはメール機能がついていてな。
町を通して書き手に届くシステムだ。
そのメール機能から俺へ一通のメールが届いた。
差出人は榊監督だった。
本文はよくよく覚えてないんだが
>まさかのプロポーズだった。
最初は夢の中さえモテない男としてニヤニヤと満更でもない顔で見ていたのだが、文末になりどんどんと内容がグレーゾーンに入り、
>最後には住所と電話番号(家電)が書き込まれていたんだ。
え……と意味さえ分からず俺は困った。
>ちなみにその住所は茨城だった
そしてその監督は
「いきなりこんなメールを送っても信用してもらえないだろうから、警察の人に証明してもらうことにした」
とどこかの署の番号と刑事の名前も書いてあった。
>もう意味がわからないし信用云々の話じゃない
恐怖さえ感じてきたそのメールに俺はこの事を忘れようと、関わるまいと返事をせずに携帯を閉じた。
場面転換しまた日記を通してメールが届いた。
白石から軽い感じの中にチラッと告白を織り交ぜたメールだった。
イケメンホイホイにまんまと掛かる俺、真田弦一郎
>白石とかなんかもう無条件で萌える
そのイケメンとの楽しいメールを送りあう日々(夢の中ではその辺はしょられていたが)
そしてついに町を通してのメールでなく直接メールしようという話しになり、俺はアドレスを教えた。
そしてほどなく一通、登録されていないアドレスからメールが届いた。
白石だな、とルンルンで開くと
>「榊です。」
こわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああい!!!!!!!!!!!!!!!!
起きた時の動揺と言ったら木造建築が倒壊しマンションの二階がつぶれるレベルだった
メール機能 無くてよかった ひだまり町
詠み人:真田弦一郎
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