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宵闇の蒼い太陽への慕情
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221 :
手塚国光
2009/06/03 16:30
鬱々とした曇天を見上げていれば、少し湿気を含んだ温い風が頬を撫でていく。
今日は学校も休みなので、部屋の窓を開けて本を読んでいたのだが…どうにも気怠い。
と、此処まで日記を綴った所で冷たい強風が吹き抜けた。
…寒い。
寒暖差が激しく、体調は良いとして如何とも精神面で参りそうになる。これから先、梅雨が来てから夏だと言うのに先が思いやられる。
今年は山に籠って、川辺りで釣糸でも垂らしに行きたいものだな。
そういえば、今日は乾の誕生日らしいな?(←)
個人的には……
二丁目に一人
五丁目に三人
六丁目に一人
乾の知り合いが居るな…うっかり忘れていた等と言う事が無い様、名前は敢えて挙げないでおく。
何分アルツ故に…
町中の乾、誕生日おめでとう。
それからウチの乾も(笑)
───────
そう言えば、里帰りしていた携帯が帰ってきた。剥げた塗装等や電池パックも新しくなり手元に戻って来たんだが、データも無事消える事無くそのままだった。
何よりも、データが消えなかった事が一番助かった。これからは色々と気を遣って扱わなければいけないな。
……油断せずに行こう。
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