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せせらせら。とダチ6人
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234 :
越前リョーガ(雲母)
2011/10/31 11:58
せらが書いて良いと言ったので、早速。
ハーイ。はにだりのちっこい方こと、せらの旧友A(>>230.0参照)、雲母のリョーガです。
…と、前振りしてみたが。俺、昔どんな風に日記書いてましたっけ。俺は黒歴史多過ぎて直ぐ日記焼却なんかしちまうから、もう解らないンだよなァ。ま、過去は過去。気にせず書いて行きますか。過去の俺より今の俺。
さて。大和がお惚気書いてるし、俺も千里ちゃんの事書こうかねェ。
昨日は、千里ちゃんに怒られマシタ。
> リョーガ、どんだけ惚気集会行っとるんね!
…板特定されるレベルで行ってます。お相手の名前言ったら速攻あの時の越前兄だろと言われるレベルで行ってます。はっきり言えば常連です。
でも、何だかんだ、千里は幸せそうに笑ってくれました。
嬉しかったそうで。…良かった。
こんなに惚れたの初めてだからよ、不安なんだよな。離れていかれないか。多分、今振られたら俺は失踪する位ショック受けて泣くと思うンだわ。
だって、今まで誰と付き合ってようが、友人とのスキンシップしまくってた俺が、最近誰ともハグやらシていないのに、お気付きだろうか。や、マジでシたいと思わなくて、俺自身吃驚シてる。満たされてるからカシラ。千里をぎゅーってしてると、其れだけで幸せなんですわ。
あの子はホント良い子で。性癖ぶちまけても、何を暴露シても、受け入れてくれて。俺の為なら、属性迄曲げてくれようとしてる。そんな彼奴に、俺は何をしてやれてるんでしょうか。取り敢えず、俺には愛してやる位しか出来ません。
今は其れで良いのかな、と思う。まだまだ先は長い訳だから、此れからゆっくり、返して行けたら。
…なんか、今更恥ずかしくなってきたぜ。
ありがとうな。此れから、お邪魔します。せら。
この日記を惚気だらけにしてやっから、覚悟しとけよな(やめろ)
そいじゃ、雲母でしたァ。
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230 :
向日岳人
2011/10/25 22:56
友情とは何と儚いものなのだろう。
先日、集会に参加したことは既に日記に記してあるが、
そこで久しぶりに再会した旧友達の中には当然日記も完走しちまってる奴も居てさ。
日記書きてぇなぁと…いつもは元気有り余ってちょいウゼェぐらいのアイツが切なげに呟くわけよ。
やっぱり書きたい奴からすれば俺のノロマぶりは見ていてがっくりくるものがあるんじゃねぇかと。
来月で4年目の中学三年生なのに未だ半分もいってねぇとはどういうことだ。ぐおお…!
で、以前にも計算したことがあるが(参照>>212,00)
当時の日付、2009年の9月9日の時点で完走まで約5年はかかるってことなんだが、この日記が230ページ目なわけで。つまり2年間で俺は18ページしか進んでいないわけで。このペースで計算すると1年に9ページの進み具合なわけで。
500-230=270
270÷9=30年
あと約30年間は中学三年生をし続けなくてはならないわけで。
心が折れそうになったために、心の友らに日記を何頁か差し上げることにしたのだ。
怠けるわけではない、決して。決してな。
つーわけで、集会から帰ってすぐにぼやいてたアイツに日記のパスをメールで送信。
瞬間、宛先不明で返ってきました。
話は一転し、久しぶりに顔を合わせてここ最近よく遭遇していた奴が先日の集会で旧友Aだったことを知る。そいつには可愛い恋人さんがいて、集会でも顔合わせをすました。
あまりにも二人が可愛かったので、翌日冷やかしメールを昼休みに送信。
そして、宛先不明で返ってきました。
お前もか。
ドチクショーと思いつつも、まぁ数年間スナ@キンみてぇな放浪をしていた俺が悪かったのだと反省。
気を取り直して、その日の夜にマブダチである仁王、丸井、千歳に久しぶりに集まろうぜ!と声をかけた。
奴らは親友なので、メアドを勝手に変えるなどという裏切り行為はないだろうという安心感でいっぱいだった。
半年ぶりの連絡なのにすぐに返ってくるメール。
おお、おお。やっぱりお前ら最高だよ!
と、何やら一人だけテンション高めなメールが。
>せらぁあああああああ。久しぶりい!て。昨日ぶりか。
昨日だと?
俺が思うに、マブダチはほぼ卒業か、もしくは引きこもりだと思っていたため驚いた。
むしろお前、俺の通り名は知っててもいつもがっくんって愛称で呼んできてたよな?
少々疑問に思いつつも、昨日会ったメンバーを思い出す。通り名を背負ってなかったのは旧友Aの恋人さんの千歳君。
は!?昨日の千歳君はお前、ちいだったのかよ!!?
人一倍放浪癖のあったちいのことなので、正に目ン玉ドビュッスィーな俺。
ていうか!ていうか!!!!
お前の恋人ってAかよーーーーーーー!!!!!
ガーン。
Aは良い奴だが、ちょっと。何つうか。
可愛がってた娘をとられた親父のような気分になりショック受けまくりな俺。
がっくりきたからとりあえず今度Aのこと殴らせろって伝えとけ!と豪語する俺。
>う、ん。娘さん、頂いてます。
>え、なんか話が見えないが、俺が殴られるんデスカ。
え?ちょい待て。お前ちいだろ?何言ってんだよ。
つーか、口調が標準語に…
嫌な予感。
悪いもしかして俺アドレス登録し間違えたかも。
お前誰?
まさかのAじゃ…ねぇよな?
>Aだが。お前に殴られるらしいAだが。
ふ い た 。
何故か俺はAのアドレスをちいのとこに登録していた。
だが、俺は旧メアドに上書きせずにそのまま残しておく方だったため、もう一個のメアドにメールしてみたら普通にちい本人から返信があった。良かった。
偶然に偶然が重なり一波乱起きちまったが一見落着。
つーかAで良かったわ。マジに久しぶりな奴だったら気まずすぎる。
というわけで、Aのメアドも分かり。
結果、俺を裏切ったブタ野郎はヤマ太だけだと分かった。
やはりアイツはブタであり、ブタであった。
ブタはブタでしかないのだ。
おっと間違えた!ブン太だったな!失敬!はっは。
そんな感じで、近々ヤマ太が俺の代わりに日記書いてくれっかも(その後連絡先が分かった)
ま、ひとつ俺を助けると思ってドーンと公開謝罪してくれ!
俺の熱い友情を裏切ったことについての反省文をな!カッカ!