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絶対黄金宣言
 ┗71

71 :大石秀一郎&菊丸英二
2009/11/23 19:53

菊丸「だいぶ前にぴよの忍足からもらったバトンだよん」
大石「回答遅くなって悪いな忍足」
菊丸「じゃ、張り切っていってみようか大石!」




>>【愛に捧げるバトン】<<
>  制作 / 月.と狼
>  回答は自由な発想で思う存分書き綴れ
>  町の規約を遵守すること

# まずは、名前と属性を宜しく。属性は不明ならばスルーしてくれ。
大石『大石秀一郎。一応攻めを名乗らせてもらうよ、一応(←)』
菊丸『菊丸英二でーす。えーそんじゃ俺も攻め!(←)』

# では、早速質問だ。現在、愛しいと思う存在は居るか?恋人・親友等の枠組みには囚われず考えてくれ。
大石『あぁ、いるよ。唯一無二の愛しい恋人がね』
菊丸『愛しい存在は…ダブルスのパートナーでもあり親友でもありライバル、そして今順調に愛を育んでってる大石秀一郎!』

# その相手とは、どの様な距離にいると思う?御前自身が今感じている侭、或いは将来的に望む距離を教えてくれないか。
大石『うーん…難しいな。近くなんだけどピッタリべったりくっついてるわけじゃなくて、寄り添う感じかな?心地好い距離、ってこんな感じなんだろうな…』
菊丸『ん、そんな感じだね。ホントに恋人同士かって疑われるくらいあっさりしてる時もあるし、二人っきりの時は何するにも二人三脚だし…友達みたいな恋人じゃない?』

# ちなみに、相手を花に例えるならば?何処にどのような佇まいで咲いているのか、想像力を膨らませ描写してみて欲しい。
大石『花?そうだな…北海道にある花畑の中で人一倍太陽の方を向いて大きな花を咲かせる向日葵、かな』
菊丸『うーん…これ前にも言ったような気がするけど、タンポポかな。タンポポってホワっとした感じで、どこにでも咲くし踏まれても平気で根強い強さがあるでしょ。大石もそんなイメージ。頼りなさそうだけど隠された奥底は芯の強さを持ってる…って、ちょっと褒めすぎちゃったかな』

# 愛おしさがこみ上げるのはどの様な瞬間だろう。思い付く侭に、障りがなければ経験談でも聞かせてくれないか。
大石『愛しさが込み上げる瞬間は沢山あるから難しいな…。いくつか上げるなら、俺の帰りを待ってくれる時、それから素直に甘えてくる時、素直になれなくて意地になった後、とか…それから、手を繋いだり額をぶつけたり、些細なことも全部愛しいと思う瞬間だよ(微笑)』
菊丸『大石語りすぎ(ビシ)愛しさが込み上げる瞬間かー。遊びから帰ってくる俺を待っててくれてる時かな。帰ってきたぞーって実感出来るっていうか、嫌なことも大石の顔見ると全部ふっ飛んじゃうんだ』

# 相手との関係を良好に保つ為に、日常に於いて何か心掛けていることはあるか?
大石『まめに連絡すること、かな。些細なことも、大事なことも全部包み隠すことなく話してきたからな。これからもそうしていくよ。後、冷静になることも必要だね、恋愛には』
菊丸『うん、俺も同じ。まめに連絡すること、ようはコミュニケーションが大事だって思う。あとは…飽きさせないことじゃないかな。んでも常に心掛けたり気にしてたら疲れちゃうから、自然が一番だって俺は思うよ』

# 大切なその存在の心や身体が弱っている時、御前ならばどうやって彼(彼女)を癒す?
大石『優しく付き添って、思う存分甘やかしてやるな。俺なら』
菊丸『気の済むまで話を聞いてあげる。話したくないなら無理してきかないし、そっとしといてほしいなら落ち着くまで待つ。今の俺に何が出来るかを考えるかなーまずは。でも大石は常に側にいて欲しいタイプだよね(ニィ)』

# 最後に、御前から愛しい存在へとプレゼントをするならば、何を贈りたい?
大石『……電車の切符、かな。理由は聞いてくれたら教えてあげる(爽)』
菊丸『電車の切符?なにそれ?(聞いた)』

# 回答御疲れ様、貴重な話を聞かせてくれて有難う。では、最後にこのバトンを数名に回して貰おうか。
ゴール!

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