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時の糸これからは二人で
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496 :
手塚国光
2009/05/21 02:41
>>495ありがとう、ただいま。
んん、俺も遅れたから謝らないでくれ。
今日も限界まですまない、それでも一緒に居られた事嬉しい。無理させて心配だが、以下囁き分
――――――
ん、俺も楽しみにしている。続きもだが…一緒に眠るだけでもな。そうか、その人が辞めないと随分大石が楽になるな。会えないのも勿論寂しさはあるんだが…やはり体調面が気になるから俺も続いてくれる事を願うばかりだ。ありがとう、俺も十分気を付ける(微笑し)そうだな、もう2代目を作成していいかも知れない。それもまた楽しみだ。あ、ん、俺も直ぐに夢に向かう待っていてくれ。あちらのレスは続きがあるので囁きのみ残させてもらう。今日もありがとう、お休み秀一郎…好きだ(語尾は小声で共に横になるベッド、彼に身を寄せて腕の中に埋まり、口付けに離れ間際自分からも軽く触れ。寝息発する彼に自分も眠りにつき/囁き分)
――――――
これを見る頃は、お早うだな。今日も一日油断せずにいこう。
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495 :
大石秀一郎
2009/05/20 23:53
>>494ただいま…手塚もお帰り。
俺も気付くのが遅れて済まない。
そうだな…では例の部屋で逢おう。向こうで待っているよ?
早々に眠たくなってしまったらごめん。
494 :
手塚国光
2009/05/20 23:39
>>493お帰り、すまない返事が遅れてしまい。
んん、それは大体と言っていた。だからそう気にしないでくれ。
ん、だな。あまりに長いと考えるが…これでまた1レス減った?になるんだろうか。着々と完走に向かったいる事が嬉しい限りだ。
もう日付が変わりそうだが…部屋埋まっているみたいだ、例の部屋でも…いいのだろうか?
んん、頑張れたのなら良かった。俺も励みにしていたので一緒だな。
493 :
大石秀一郎
2009/05/20 22:57
>>492ただいま…今晩は手塚、遅くなって済まない。
何時頃来れそうか連絡を入れるとの約束も果たせなかったな…それも合わせて…(ひとつ頭下げ)
そうか…本当にもう残りも僅かだね…新しい記事を使うのも若干忍びないけれど…、昨日の記事に追記では気付いて貰えない気がするので新たに。
待っていてくれて有難う…暫しは若干レス遅めになるかもしれないけれど俺も取り敢えず帰って来たから出られるよ。
…ん?どうしよう…気付けているだろうか…気付けていないかもしれない…。
昨夜、というより今朝方になるかな…レスを残しておいてくれて有難う。
手塚の言葉を噛み締めては暖かく一日頑張って来れた。
これで残り7になるな…。
492 :
手塚国光
2009/05/20 04:01
>>490>追記 22:10今晩は、お帰り大石。
新しくと考えたんだが…もう残りも少ないので追記に。
遅刻すまない、今から可能なので此処で待っている。慌てなくていいから無理をしないように。
それと気付いてくれるといいんだが。
今夜もありがとう。多忙は理解している、その最中に身を置いていても来てくれた。だから謝るな。
今に続き、今夜も会えると思うと嬉しい限りだ。その分無理させてはいないかと心配になるが…デート楽しみにしている。
それに、10を切ったな。ゆっくりとでも板の完走を無事に迎えられそうで感慨深いものがあるな。二代目もそろそろ視野に入れて置かないと。
先の分の囁きと、ひょっとしたら眠たさであまり見られなかったのならいけないので前レスも残しておく。
お休み、また夢で会おう。そして今夜。
前レス分と囁き分は
>>491に。
490 :
大石秀一郎
2009/05/19 23:49
今晩は手塚、ただいま…遅刻は俺のほうだな。すっかり遅くなって済まない。
なんとか日付変わる前に間に合っただろうか…?
部屋はいっぱいみたいだから…例の場所で待ってるよ。
491 :
手塚国光
2009/05/20 03:56
>>490ーーーーーー
あぁ、今があるから今夜の映画に繋がる、だろう。だからな。ん、俺も励みに今日一日頑張る。勿論。(露わになる首筋に指先が伝い、項の髪の掛かる箇所に触れた唇に双瞼を閉じ、ちりっとした痛みに証の存在感じて)ありがとう。と、そうだな眠ろう。また夢で、お休み秀一郎(潜るベッドの中で抱き締める腕の中に収まり、触れる口付けに表情和ませ自分も双瞼を閉じて寄り添い眠りにつき/囁き分)
ーーーーーー
怖い物などは俺も少し苦手なんでそれはない、暖かくなるような…そんな映画が丁度やっているといいんだが。今夜が楽しみだ、ん、一緒が多く、二人で色々な場所にもまだ行きたい…!それは…わかってる…でも今は…(閉じる双瞼を更に弧を描かせて幸せな表情に拍車かけ、全身に受ける体温に肩口に付ける頬を擦り。食べてないに頬を僅かに浮かせて瞬きつつ引いた赤さ差して視線僅かに横へ、背から撫で上がり髪を梳く指に細め啄むがしっかり重なる唇に、服掴む手強め)時間は慌てないでくれ、それで全然構わない。今回、映画を見に行くが…一緒に居られる事こそが…いいんだ、俺は。幸せと感じてくれるか…ん、他に帰る場所はない。秀一郎、ありがとう。ん、一緒に混ざると寂しくも不安にもならないと。忘れる筈ないだろう……あぁ、映画に貼られてるポスターからもまた受ける印象が違うだろうからな。どれもいい作品なのだろうが…勿論、これからも沢山思い出を増やして行く、繋ぐ時間と一緒にな。(一つ緩く頷くと言葉に違わず表情を見せ、変わらず赤いままでも薄く双瞼を開き間近い彼を見つめ。唇舐める舌先にふっと息を紡ぎ、髪から耳元へ首筋を伝い襟元なぜる指先に唇動かして、鎖骨撫でる指先に視線をさまよわせた後)んん、多忙なのはわかっている、それでもこうして会えて、帰って来られるのが何より何だ。ん、此処に、何時でも、何があっても帰ってくる。あ…そうだな…名前呼びは…ふ、やはり照れてしまうが…それでも呼んでくれるのが秀一郎だから嬉しいぞ。ん、同じ物を見て、空気を感じて…綺麗で鮮やかなのだと思う。
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