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狼とシマリス。
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122 :
芥川慈郎
2017/02/21 23:31
>>121…、言葉にならないってきっとこういうことなんだろうな。
言葉を交わす前は随分穏やかな気持ちでいたんだけど…それこそ、じーちゃんが遠くに住む孫を想うような…って言ったら笑われそうだな。
お前がどこかで元気にしてくれてればそれでいい。たとえ二度と繋がることがなかったとしても、鳳が大切でかわいい後輩には変わりないしな…って。な、じーちゃんみたいだろ?
実際に言葉を交わしたら思いの外嬉しくて、どうにも調子がおかしい。
こう、人の言葉に心を揺さぶられるのが久しぶりすぎて頭がついていってない…んだろう。多分。
眠いせいもあるかもしれねえ。夜更かしは良くないな。
…うん、寝る。お布団先輩はふかふかお布団に逃げることにするよ。
また気が向いたら顔見せにおいで。
おやすみ、長太郎。…長太郎。
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121 :
鳳長太郎
2017/02/21 21:43
>>120はは、何だか此の数年似た様なやり取りをしてる気がするなあ。
忙しい日々に呑まれて遠のいてしまう俺を柔らかな言葉で引き戻してくれる貴方が居てくれるからこそ、此処が消えずに在り続けるんです。
だから俺からも有難うございます、を。
そんな風に表現して貰えるなんて思わず顔が緩んでしまいますね。
そういうシマリスさんの言葉は穏やかに包み込んでくれる様な温もりがあるんですよ。例えるなら沢山お日様を浴びたふかふかのお布団のような。
何時までも耳を傾けていたいと願ってしまうような心地好さがあるんです。
芥川さん、芥川さん。
俺も久し振りに声が聴けて嬉しいから、今の内にたくさん名前を呼んでおこう。芥川さん、芥川さん、慈郎さん。
120 :
芥川慈郎
2017/02/20 22:13
>>119思わず笑っちまった。
流石狼さん、だな。
鼻…いや、耳かな。お前が毎回俺の声を拾ってくれるから独り言にならずに済んでる。
ありがとう。
お前の声を聞くとこう…縁側で日向ぼっこしてるような、日だまりの中微睡んでるような気持ちになるよ。不思議だな。
あー…、久しぶりすぎて上手く纏められないや。
でも、久しぶりに声が聞けて嬉しかった。
それから、元気そうで安心した。
ありがとう、狼さん。
119 :
鳳長太郎
2017/02/18 15:32
>>118ちょっと驚き過ぎて真顔になってる俺が此処に居ます。
もう又何年も月日が経ったのに、ふと昔の記憶が蘇って覗いたら芥川さんの気配があるなんて。
どれだけ俺の嗅覚は鋭いんでしょうね。
それとも芥川さんが俺を呼んでくれたのかな。なんて。
貴方の可愛い後輩は元気にやってますよ。
芥川さんも変わらず元気そうで何よりです。
どうか此の先も貴方がずっと笑っていられるよう、陰ながら願ってます。
118 :
芥川慈郎
2017/02/17 11:29
まだ残ってることに驚いて思わず筆を取っちまったよ。
何年ぶりかわからねえくらい久しぶりのこの感覚。何もかもが覚束ないや。
はは、じーさんみたいだな。
どうか、かわいい後輩が幸せに包まれてますように。