131 :
千歳千里
2008/11/08 01:55
>>130そげんこつば云われたら、無駄に期待、為る。
赤頭巾チャンは物語に終止符ば打たンとや。
狼は何時迄でん、赤頭巾チャンに囚われて、
他の獲物も眼中に無かごたる。此れ、問題たい。
意地悪で解放して呉れんと、
其れとも、――
#もう二度と触れられンのなら、アンタば知らんかった頃の俺に戻して。(、卑怯ばいね。泣こうか。)
130 :
白石蔵ノ介
2008/11/08 01:51
>>129# 狼さんの耳が大きい理由、…赤頭巾は識っとった、云う事やろうか。
独りや思うて呟いたんはホンマの噺、…勇気出す為のタイムラグや云うたら納得して貰えへんかな。
…泣こうか。なァ、
ホンマに、良う出来た物語。
―ー内緒。尚更に、
129 :
千歳千里
2008/11/08 01:39
>>128地獄耳、
否、俺が居るっち判っとって呟いたアンタは、確信犯。同罪たい。
… 泣 く ?
意地悪な部長サンたい。掻っ攫い兼ねんけん、――教えて、
128 :
白石蔵ノ介
2008/11/08 01:31
>>127何、…ー独り言云うた積もりやってんけど、
嗚呼、ホンマなん此れ。如何してん、…不思議。
胸の奥が熱成った、
倖せ?俺が先に掛けた疑問符やろう。…ほな何にも答えへん。敢えて、
(…吃驚、)
127 :
千歳千里
2008/11/08 01:19
>>126――良く出来た夢、
届く何て、夢に違い無か。
アンタと出遭う前に戻っても、何一つ変わらん世の常は、運命か。
視認するだけで斯うも違うとや、漸く花開いたごたる。もう冬やっち云うとに。
白石、倖せ?
其れば教えて呉れたら、もうアンタの陰は追わんけん。
126 :
白石蔵ノ介
2008/11/08 01:11
ー…此処も何時か消えて在らへん様に成るんやろうかな。
元気にやっとるか、…何訊けた立場や在らへんけど。
何や御前が倖せに為とるか如何か、識りたく成った。
余裕在るとよう想い出す。何処か忘却出来へんで居るんやろうなァ、其の存在を、
# 独り言、