12 :
仁王雅治
2009/02/28 21:51
>>11触るんじゃ、なか…(添えられた片手を振り払うと相手の言葉に辺りを耳を動かしながら伺い、確かに大勢の人間の気配があり僅かに眉をよせ)
11 :
柳生比呂士
2009/02/28 21:45
>>10…あ(生きている事に安堵するのも束の間傷付いた身体が起き上がるのを押さえる様に相手の腕にそっと片手添えると周りの木々を見渡し)……駄目、です。…動かないで。大勢の人の気配が、します…。
10 :
仁王雅治
2009/02/28 20:19
>>9っ…ん(誰かに肩を揺らされ、朦朧とする意識の中相手が人間である事が分ると一気に意識が覚醒し)…人、間(逃げようと起き上がろうとして)
9 :
柳生比呂士
2009/02/28 19:55
>>8(常と異なる鉄の香り混じった空気に周りを警戒しながらも近付いた先に倒れる姿見付け)…な……(驚きの声を何とか耐え軽く肩を揺すり意識確かめ)
>最初なので長くなってしまいました(へこ)
8 :
仁王雅治
2009/02/28 08:03
>>7…っ(なんとか逃げ切るも、上がった熱と痛む身体に意識はもたず、人の気配はあったもののそのまま倒れ意識を飛ばし)
>こんな感じかの?文句あったらいいんしゃい
7 :
柳生比呂士
2009/02/27 21:34
>>6後はなるべく描写で分かり易く致しますね。
そうですね…お願いしたいです。
6:削除済