132 :
真田弦一郎
2012/08/01 20:34
>>130…忘れる訳が無かろう。過ごした時間が余りに密故、(嬉しそうに口許緩め)
そうか。…俺は逆に新しいメニューに追い付こうと、日々頑張っているところだ(笑)
…勿論だ、俺もゆっくりと語らいたい、遊びたいと思っていたのでな。合わせて呉れると言うことで、お言葉に甘えてしまっても良いだろうか(ぽり)
今のところ、最短で日曜日が空いているが、大石の予定と合うと嬉しい。日付が変わる前までなってしまっても、良ければ(手帳ちらり)
ちなみに、早い時間から逢えるぞ(笑)
姿は俺でも、桃城でも好きな法を指名してくれ(ぐっ)
130 :
大石秀一郎
2012/07/31 02:46
>>127ははは、相変わらずだな。にちょは(笑)
でも、忘れられてなくて安心したよ(ホッと肩下ろし)
しばらく忙しくて全く来れなかったけど、ようやくそんな日々に一段落がついたんだ。
今は暇を持て余すくらいになっているから…その、また時間があったら遊びに行かないか?
にちょが良ければ…だけど(ちら)
俺は夜ならだいたい大丈夫だからそっちに合わせられるし。
検討してくれたら嬉しいな。
じゃ、また来るよ(手ひらり)
127 :
真田弦一郎(にちょ)
2012/07/17 23:58
>>キセキへキセキ、此の名を呼ぶだけでこんなにも胸が熱く、嬉しいと心が踊る。
我が友よ、元気にしていただろうか。逢いたくてたまらんかったぞ、大石。(ぐいぐい)
大石の日記が久し振りに読めて、加えてゴールデンペアが元気そうな様子が伺えて、心が温かくなった。
# …っ!!!(クラッカーぱーんに頭がパーン、驚きで目が点/←)…、阿呆。大石よ、嬉しすぎて涙腺が危ういではないか。
ありがとう、俺達も四年を迎えられた。感謝の気持ちで一杯だ。…また、ゆっくりと話せたらと、そんな気持ちを込めて。(プレゼントの紅白タオルで目許押さえ/!)