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絶対黄金宣言(11-20/265)

||||||記入
20 :大石秀一郎
2009/10/01 13:21

英二に急かされた。
うーん…まぁ、確かに最近スローペースに戻ってはいるけど、でも!
交換日記はちゃんと書いてるよ、俺なりに。何日も空けないし、英二が言う程サボってなんかない。
前日記の終盤のペースがおかしかったんだ!(←)






…って、こんなこと言うために筆をとったわけじゃない。

昨日のデートだよ。
昨夜俺の塾が終わってから英二をカフェへ呼び出した。いつもは出掛けてる時間の英二が空いてるなんて珍しかったな(ちら)
カフェでは英二も俺に会いたいと思ってくれてたみたいで、嬉しさのあまり、時々、ちょっと大胆なことしちゃったな(照/今更)
店員のオススメに二人で文句を言ったり、英二が騙されそうになったり…本当に楽しかった。
ダメだぞ、英二。絵の具なんて飲んじゃ(笑)
それから、フルーツタルトとチョコケーキを食べさせ合ったりもしたな。
なんだか久しぶりにデートらしいデートをした感じがする。
会っていた時間はほんの一時間半くらいだけど、すごく楽しくてすごく幸せな時間だった。


そして、帰りは相合い傘。





…たまにはいいよな?
こういうデートも(英二の似顔絵とハートマーク書き)

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19 :菊丸英二
2009/10/01 00:06

俺がよく行くスポーツショップは、おっちゃんがすっごく良心的で…なんと!
ガットの張り替えのサービスまでしてくれるんだー(へヘン)

この前、練習帰りに大石連れて行ってきた。
ガットが緩くなってきてたのは気付いてたんだけど、ボールを打ち返した時にいやーな感触がしたんだよね。
そしたら案の定…ガットが2本切れちゃっててさ(はァ)

でもショップのおじさんに頼めばいっつも無料でやってくれるから、俺にとってはスゲーありがたいんだ。
ホントは値段も結構するんだよー。…でも内緒(シッ)

俺がテニス部に入った時からのなじみの店なだけあって俺のプレイスタイルもよーく知ってるから、
張り具合はどんくらいがベストなのかとか、ちゃんと分かってくれてるんだ。
ちょっとでもズレたりするとボールを打ち返しただけで感触が全然違うって分かるからね。
それをおじさんは、いつも完ペキパーペキな調節でガットを張ってくれる。

おじさーん、いつもありがとー!

いい人だったろ?気さくで話しやすくて。
大石も常連さんになっちゃえよ(クイクイ)

あ、そういやお互いのラケットのグリップ巻こうって言っててまだやってなかったね。
来週は試合かー…んじゃその時までにやろうよ。必勝の意も込めてさ(ニィ)


そのあとは久しぶりに大石んちに。
…ま、俺も少しはそういうつもりで行ったんだけど。とにかく意識しすぎて行動が不自然。
だってああやって二人っきりになることって最近なかったじゃん?
…つっても、キスくらいはしたけど…そっから先は…

俺が大石の体に触れるたびに待ったかかるっていうか。
ミルクが冷めるとかどーでもいいこと言い出すんだもんなぁ(頭ガシガシ←)


…っと、長くなっちゃったからこれでおしまい!(日記ぱたん)

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18 :大石秀一郎&菊丸英二
2009/09/30 21:34


えー続きましてー。星屑の幸村からバトンキャッチ!
完走祝いサンキュー!最近はなかなか会えないけど元気してる?(ニィ)
あ、回してもらったバトンは前にやったみたいだから、かわりにコッチもらってくね(勝手に)


>*携帯文字予測バトン*
制作者:水俺家幸村
>地雷です
>見た人は強制押し付け
>嘘つく人は真田にケツひっぱたかれちゃうZo☆
>指定された行の一番最初に出て来た単語を載せましょう。
>その際言い訳と言う名の説明乗せても楽しいかもね☆

>指定行「さ」

>さ⇒覚め
大石「昨夜英二が帰ってきた時の俺。寝てたけど目が覚めたってこと」
>さ⇒三人
菊丸「おチビと三人で遊ぼうって話してたから、それかな?」

>し⇒したい
大石「………何がしたいんだろう(悩)カタカナじゃないのが救い、かな」
>し⇒下
菊丸「なんだろこれ。ま、フツーだね」

>す⇒救い
大石「上の文章で使ったな(笑)まさしく救いの文字」
>す⇒するにゃー
菊丸「あ!これおチビと話してた時のだ!(笑)」

>せ⇒青学
大石「おぉ。なんだか自分でビックリしたよ」
>せ⇒生活
菊丸「生活…覚えがないなー。そんなリアリティ溢れる話したっけ…」

>そ⇒そっち
大石「どっち?いつ使ったんだろう、そっちとか(うーん)」
>そ⇒それまでに
菊丸「うーん、日記書いといてって頼んだ時かな」

へぇ、このバトン結構面白いじゃん!



>回す人
あれ?鳥琉の忍足もやってたんだ?やー世間は狭いねぇ。
そんじゃこっちならどーだ!ついでにぴよの忍足もやっちゃえ!(←)

>指定行
「きくまるえいじ」
きくまるえいじの“き”ー!
こんな感じで、叫びながらやること(ビシ)

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17 :大石秀一郎&菊丸英二
2009/09/30 19:26

バトンしまうとこ。


闇鍋式○×バトン>>15
*携帯文字予測バトン*>>18
【愛に捧げるバトン】>>71
『日記に関する9の問答』>>118
⊂イベントバトン⊃>>160,159

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16 :大石秀一郎
2009/09/30 09:43




やっちゃった。














あんなの我慢出来ないって。
俺だって…そう、健全な中学生男子なんだから。
昨日のアレは、英二が悪いんだぞ。あんな風に触らせようとするから…(英二チラ)
しかもあんな顔して…(思い出してモワモワ)




おかげで俺は今もモヤモヤ。
結構きてるな…。うん。
早くしないと、狼になっちゃうぞ…なんて。



明日まで我慢だ(ふぅ)
頑張れ俺!

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15 :大石秀一郎&菊丸英二
2009/09/30 01:07

羊ぴよの仁王からバトンキャッチ!
さっそく回してくれてあんがとね。他にも面白そうなのあったらヨロシク(ニィ)

そんじゃ大石、準備はいい?(ペンクル)




>>闇鍋式○×バトン<<
>>作…明日*夢_S.t.a.N//丸井ブン太
 
> ルール <
> ○×で答えた後にナンか一言。
> 止めたら負けだぜィ。
 
# ドラマの中で鳴ッたインターホンにモロ反応
大石「○。インターホン以外にも反応するよ、俺(笑)」
菊丸「○!テレビの女優さんと“はーい”ってハモって初めて気付いたりするんだよね」

# アラームセット時間のチョイ前に目覚めてビビる
大石「×。目が覚めて、時計見て二度寝しちゃうかも。結局寝れなくてゴロゴロするんだけど」
菊丸「○!ビビりはしないけど、なんか得した気分。だって二度寝出来るじゃーん」

# 電車の切符が行方不明になッてワタワタ
大石「○。よくやったな、昔。ポケットに入れたはずなのに!って」
菊丸「×!前に切符を失くすことがありすぎて、ス○カを勧められてからはそういうこともなくなったよん」

# 親に「お前は川から拾ッてきた」的な事を言われる
大石「○。小学生の頃よく言われたよ。“頭が良すぎてうちの子じゃないみたい”って(遠い目)」
菊丸「○!小さい頃はよく言われてた。それを真に受けて一日中部屋に立てこもって大騒ぎされたっけ(遠い目)」

# ハンコ売場でつい好きな奴の名字を探す
大石「○。菊丸、は確実にないと思いつつ探してしまうんだよなぁ(笑)」
菊丸「×!その前に俺のハンコがないか探すのに必死。まずないけどねー」

# 変換で“自信”と“自身”を間違える
大石「○。でもちゃんと変換して気付く時もあるからな!」
菊丸「○!“以外”と“意外”とか、予測変換で出る文字を打ち間違えたりとかよくあるなぁ」

# 早起きする予定がある日に限ッて眠れナイ
大石「○。そういう時ってなんで眠れなくなるんだろうな…(汗)」
菊丸「○!試合前日とか、明け方から大石とウォーミングアップするって約束してる時はいつも寝れなくなる。アレコレ考えちゃって気持ちが落ち着かないんだよね」

# 気付けば片方ダケ靴下が裏返し
大石「×。それはないかな。履く時に気をつけてるし」
菊丸「×!ナイナイ!いくら忙しくてもそれはない!…あ、そういえば昔大石のジャージ裏返しだったことあたよな(ぷぷっ)」

# 思い出シ笑いで心配された事がある
大石「○。心配、というよりは…危ない人になってる俺への忠告って感じだけど(…)」
菊丸「○!よくあるんだよねこれが。一回思い出すとなかなか笑いがおさまんなくて大変なんだよ(笑)」

# 気になる奴には自ら突撃シちまう方
大石「×。チキンなんだよ!(壁からコソ←)」
菊丸「○!友達になりたいと思ったら様子見て私信送ってみたり話しかけたりするかも。ほら、当たって砕けろってよく言うじゃん?(なんか違)」

#お疲れサーン、今HOTな三人に回シてチョ。

じゃ、せっかくだし完走祝いのお礼も込めて…
>エコバ桃
>鳥琉謙也
>ひな芥川
>木苺おチビ
>もん手塚
>猫兎おチビ
>にちょ真田
>闇陽手塚
>レオ不二
>Vollkommen Kaiserの手塚
>ライラックの神尾

スルーはもちろんオッケー!
完走祝いしっかり受け取ったよん。これからもヨロシク!

[返信][削除][編集]

14 :大石秀一郎
2009/09/29 11:54


よーし、俺も。
宍戸、誕生日おめでとう!!(クラッカーぱーん)
宍戸の知り合いってあまりいないけど、町中の宍戸にHAPPY BIRTHDAY!


















昨日は久しぶりに二人の予定が合ったから、本当に久しぶりのデート。
教室で他愛ない話をしてから、二人で英二の行きつけのスポーツショップへ行った。
そこのおじさんが本当にイイ人なんだよな。英二が楽しそうに話してるのを見るとそう思うよ。
英二のガット張りが終わるまで、俺たちは店内を散策。
新しいラケットを見たり、グリップテープを見たり…俺は赤の、英二は黒のグリップテープを購入したんだよな、確か。
そうそう!面白いグリップテープを見つけて二人ではしゃいだりしたな(笑)
結局ソレは買わなかったけど←


で。
それから、英二を俺の家に連れていった。それはもう勇気を振り絞ってな。
いつまで経っても慣れないんだよ、誘うことに…緊張しちゃって。頑張って誘ってちょっといい雰囲気だったのに、二転三転、何事もなく終わってしまった…という…(…)
はぁ…。




大事にされてるんだよな、俺。
凄く…凄く。



…凄く嬉しくて、ちょっと複雑。
だけど、そんな英二が大好きだからさ。
今日も会えるといいな。

[返信][削除][編集]

13 :菊丸英二
2009/09/29 09:18


あれ?
今日って氷帝の宍戸の誕生日じゃん!


#エコバ宍戸
#サボりすぎな宍戸(誰)


あとは、もう一人いたような。
誰だっけなー。

男前で兄貴分で、口が悪くって…
友達思いで後輩に慕われてて…
カッコつけようとするんだけど実はヘタレで…
俺にいっつも弄られてて(←)

確かそんな宍戸がいたようないないような?

……うーん。

あぁっ!思い出した!!

#漣の宍戸!


にゃーんてねー。
ちゃんと覚えてたよ(ニィ)







町中の宍戸、ハッピーバースデー!
オマエにとって素敵な1日になりますよーに。

[返信][削除][編集]

12 :菊丸英二
2009/09/28 23:11

…っ!!(部屋に駆け込みぜぇはァ)





これって…
これってもしかしなくても俺のせい?

俺が空気深読みしすぎてる?



久しぶりにゆっくり出来たっていうのに、この不完全燃焼どうすりゃいいんだよ!(くっ)
初めてじゃあるまいし…あー俺のバカバカ!

大石に触れなかった空白の1ヶ月間はそうとうデカイ。
このままじゃマズイぞ。なんとかしないと…!

[返信][削除][編集]

11 :大石秀一郎
2009/09/28 12:23



ふぅ、昨日練習しすぎて肩が少し痛いな(湿布ぺたり)


今日は英二と出かける約束をしてる。
一週間に一度だけ、ゆっくり会える機会である今日。ずっと待ち遠しかった!
カレンダーに印をつけて指折り数えるくらいに待ち遠しかった。





あぁ…俺こんなに英二が好きなんだな。









よーし、たくさん遊んでたくさん楽しむぞ!!

英二、覚悟しろよ!

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15 :大石秀一郎&菊丸英二
2009/09/30 01:07

羊ぴよの仁王からバトンキャッチ!
さっそく回してくれてあんがとね。他にも面白そうなのあったらヨロシク(ニィ)

そんじゃ大石、準備はいい?(ペンクル)




>>闇鍋式○×バトン<<
>>作…明日*夢_S.t.a.N//丸井ブン太
 
> ルール <
> ○×で答えた後にナンか一言。
> 止めたら負けだぜィ。
 
# ドラマの中で鳴ッたインターホンにモロ反応
大石「○。インターホン以外にも反応するよ、俺(笑)」
菊丸「○!テレビの女優さんと“はーい”ってハモって初めて気付いたりするんだよね」

# アラームセット時間のチョイ前に目覚めてビビる
大石「×。目が覚めて、時計見て二度寝しちゃうかも。結局寝れなくてゴロゴロするんだけど」
菊丸「○!ビビりはしないけど、なんか得した気分。だって二度寝出来るじゃーん」

# 電車の切符が行方不明になッてワタワタ
大石「○。よくやったな、昔。ポケットに入れたはずなのに!って」
菊丸「×!前に切符を失くすことがありすぎて、ス○カを勧められてからはそういうこともなくなったよん」

# 親に「お前は川から拾ッてきた」的な事を言われる
大石「○。小学生の頃よく言われたよ。“頭が良すぎてうちの子じゃないみたい”って(遠い目)」
菊丸「○!小さい頃はよく言われてた。それを真に受けて一日中部屋に立てこもって大騒ぎされたっけ(遠い目)」

# ハンコ売場でつい好きな奴の名字を探す
大石「○。菊丸、は確実にないと思いつつ探してしまうんだよなぁ(笑)」
菊丸「×!その前に俺のハンコがないか探すのに必死。まずないけどねー」

# 変換で“自信”と“自身”を間違える
大石「○。でもちゃんと変換して気付く時もあるからな!」
菊丸「○!“以外”と“意外”とか、予測変換で出る文字を打ち間違えたりとかよくあるなぁ」

# 早起きする予定がある日に限ッて眠れナイ
大石「○。そういう時ってなんで眠れなくなるんだろうな…(汗)」
菊丸「○!試合前日とか、明け方から大石とウォーミングアップするって約束してる時はいつも寝れなくなる。アレコレ考えちゃって気持ちが落ち着かないんだよね」

# 気付けば片方ダケ靴下が裏返し
大石「×。それはないかな。履く時に気をつけてるし」
菊丸「×!ナイナイ!いくら忙しくてもそれはない!…あ、そういえば昔大石のジャージ裏返しだったことあたよな(ぷぷっ)」

# 思い出シ笑いで心配された事がある
大石「○。心配、というよりは…危ない人になってる俺への忠告って感じだけど(…)」
菊丸「○!よくあるんだよねこれが。一回思い出すとなかなか笑いがおさまんなくて大変なんだよ(笑)」

# 気になる奴には自ら突撃シちまう方
大石「×。チキンなんだよ!(壁からコソ←)」
菊丸「○!友達になりたいと思ったら様子見て私信送ってみたり話しかけたりするかも。ほら、当たって砕けろってよく言うじゃん?(なんか違)」

#お疲れサーン、今HOTな三人に回シてチョ。

じゃ、せっかくだし完走祝いのお礼も込めて…
>エコバ桃
>鳥琉謙也
>ひな芥川
>木苺おチビ
>もん手塚
>猫兎おチビ
>にちょ真田
>闇陽手塚
>レオ不二
>Vollkommen Kaiserの手塚
>ライラックの神尾

スルーはもちろんオッケー!
完走祝いしっかり受け取ったよん。これからもヨロシク!

18 :大石秀一郎&菊丸英二
2009/09/30 21:34


えー続きましてー。星屑の幸村からバトンキャッチ!
完走祝いサンキュー!最近はなかなか会えないけど元気してる?(ニィ)
あ、回してもらったバトンは前にやったみたいだから、かわりにコッチもらってくね(勝手に)


>*携帯文字予測バトン*
制作者:水俺家幸村
>地雷です
>見た人は強制押し付け
>嘘つく人は真田にケツひっぱたかれちゃうZo☆
>指定された行の一番最初に出て来た単語を載せましょう。
>その際言い訳と言う名の説明乗せても楽しいかもね☆

>指定行「さ」

>さ⇒覚め
大石「昨夜英二が帰ってきた時の俺。寝てたけど目が覚めたってこと」
>さ⇒三人
菊丸「おチビと三人で遊ぼうって話してたから、それかな?」

>し⇒したい
大石「………何がしたいんだろう(悩)カタカナじゃないのが救い、かな」
>し⇒下
菊丸「なんだろこれ。ま、フツーだね」

>す⇒救い
大石「上の文章で使ったな(笑)まさしく救いの文字」
>す⇒するにゃー
菊丸「あ!これおチビと話してた時のだ!(笑)」

>せ⇒青学
大石「おぉ。なんだか自分でビックリしたよ」
>せ⇒生活
菊丸「生活…覚えがないなー。そんなリアリティ溢れる話したっけ…」

>そ⇒そっち
大石「どっち?いつ使ったんだろう、そっちとか(うーん)」
>そ⇒それまでに
菊丸「うーん、日記書いといてって頼んだ時かな」

へぇ、このバトン結構面白いじゃん!



>回す人
あれ?鳥琉の忍足もやってたんだ?やー世間は狭いねぇ。
そんじゃこっちならどーだ!ついでにぴよの忍足もやっちゃえ!(←)

>指定行
「きくまるえいじ」
きくまるえいじの“き”ー!
こんな感じで、叫びながらやること(ビシ)

71 :大石秀一郎&菊丸英二
2009/11/23 19:53

菊丸「だいぶ前にぴよの忍足からもらったバトンだよん」
大石「回答遅くなって悪いな忍足」
菊丸「じゃ、張り切っていってみようか大石!」




>>【愛に捧げるバトン】<<
>  制作 / 月.と狼
>  回答は自由な発想で思う存分書き綴れ
>  町の規約を遵守すること

# まずは、名前と属性を宜しく。属性は不明ならばスルーしてくれ。
大石『大石秀一郎。一応攻めを名乗らせてもらうよ、一応(←)』
菊丸『菊丸英二でーす。えーそんじゃ俺も攻め!(←)』

# では、早速質問だ。現在、愛しいと思う存在は居るか?恋人・親友等の枠組みには囚われず考えてくれ。
大石『あぁ、いるよ。唯一無二の愛しい恋人がね』
菊丸『愛しい存在は…ダブルスのパートナーでもあり親友でもありライバル、そして今順調に愛を育んでってる大石秀一郎!』

# その相手とは、どの様な距離にいると思う?御前自身が今感じている侭、或いは将来的に望む距離を教えてくれないか。
大石『うーん…難しいな。近くなんだけどピッタリべったりくっついてるわけじゃなくて、寄り添う感じかな?心地好い距離、ってこんな感じなんだろうな…』
菊丸『ん、そんな感じだね。ホントに恋人同士かって疑われるくらいあっさりしてる時もあるし、二人っきりの時は何するにも二人三脚だし…友達みたいな恋人じゃない?』

# ちなみに、相手を花に例えるならば?何処にどのような佇まいで咲いているのか、想像力を膨らませ描写してみて欲しい。
大石『花?そうだな…北海道にある花畑の中で人一倍太陽の方を向いて大きな花を咲かせる向日葵、かな』
菊丸『うーん…これ前にも言ったような気がするけど、タンポポかな。タンポポってホワっとした感じで、どこにでも咲くし踏まれても平気で根強い強さがあるでしょ。大石もそんなイメージ。頼りなさそうだけど隠された奥底は芯の強さを持ってる…って、ちょっと褒めすぎちゃったかな』

# 愛おしさがこみ上げるのはどの様な瞬間だろう。思い付く侭に、障りがなければ経験談でも聞かせてくれないか。
大石『愛しさが込み上げる瞬間は沢山あるから難しいな…。いくつか上げるなら、俺の帰りを待ってくれる時、それから素直に甘えてくる時、素直になれなくて意地になった後、とか…それから、手を繋いだり額をぶつけたり、些細なことも全部愛しいと思う瞬間だよ(微笑)』
菊丸『大石語りすぎ(ビシ)愛しさが込み上げる瞬間かー。遊びから帰ってくる俺を待っててくれてる時かな。帰ってきたぞーって実感出来るっていうか、嫌なことも大石の顔見ると全部ふっ飛んじゃうんだ』

# 相手との関係を良好に保つ為に、日常に於いて何か心掛けていることはあるか?
大石『まめに連絡すること、かな。些細なことも、大事なことも全部包み隠すことなく話してきたからな。これからもそうしていくよ。後、冷静になることも必要だね、恋愛には』
菊丸『うん、俺も同じ。まめに連絡すること、ようはコミュニケーションが大事だって思う。あとは…飽きさせないことじゃないかな。んでも常に心掛けたり気にしてたら疲れちゃうから、自然が一番だって俺は思うよ』

# 大切なその存在の心や身体が弱っている時、御前ならばどうやって彼(彼女)を癒す?
大石『優しく付き添って、思う存分甘やかしてやるな。俺なら』
菊丸『気の済むまで話を聞いてあげる。話したくないなら無理してきかないし、そっとしといてほしいなら落ち着くまで待つ。今の俺に何が出来るかを考えるかなーまずは。でも大石は常に側にいて欲しいタイプだよね(ニィ)』

# 最後に、御前から愛しい存在へとプレゼントをするならば、何を贈りたい?
大石『……電車の切符、かな。理由は聞いてくれたら教えてあげる(爽)』
菊丸『電車の切符?なにそれ?(聞いた)』

# 回答御疲れ様、貴重な話を聞かせてくれて有難う。では、最後にこのバトンを数名に回して貰おうか。
ゴール!

118 :大石秀一郎&菊丸英二
2010/01/25 01:01

Je te veuxの渡邉監督からもらったよん。
ありがとうございます!



>『日記に関する9の問答』


>①日記タイトルと、その由来について述べよ。
前回の日記を引き継ぐに当たって英二と二人で考えた結果。で、確か前回も今回も、様々なモノのタイトルとかそういうところから引っ張ってきたんだよな(ちら)
そだね。タイトルは大石が提案して二人で話し合って決めたりしてるよ。俺のこだわりで、黄金って文字はどっかに入れたいからいつも使ってもらってる。

>②日記によく出てくる人物(主、恋人、友人等)についての紹介を。
交換日記は基本英二の事だな。英二は…どうだろう?あ、あとうちは母さんと妹が出てくるよ。
ほとんど俺と大石の話だよね。それか、仲間のことだったりお互いの家族とか…あ、そういや動物もよく出てこない?

>③日記を書く時によく聴いているBGMは?
俺はテレビを聞いたりパソコンで音を流してるかな。曲はその時の気分でまちまち。
ナイショー(ニシ)

>④日記1ページにつき、かかる所要時間は?
早くて10分から15分。長いと1時間くらいかかるな(時計見遣り)うん。
大石は語りが入ると長いよな(ちら)俺は30分くらいかなー。一人語りは苦手だけどここではよく大石に話しかけたりしてるから、その分書きやすいんだ。

>⑤この日記を書き始めた目的(あるいは動機)は?
動機?英二と交換日記が書きたかった(キパ)それ以外にないだろう?
俺も俺も!あとは、大石とのことと日常のことを別にしたかったってのもあるし、なにより一緒に書くってことが楽しいよね大石(ニィ)

>⑥今現在、日記を書き続けている理由は?
英二との日常を綴るため。これを後で読み返すのが楽しいんだよな…(微笑)
思い出として書いてるけど、大石が書く日記が見たいからってのも大きな理由。

>⑦書き始めた当初と今。変わった事は?
そうだな…俺の心境とか、かな(首傾げ)なにか変っただろうか…。
んー、大石の心境がさらに分かるようになった。

>⑧日記における自分と、日記外(実際の対話時など)の自分。違いはあるか。
……何か違うかな?英二(聞いてみる)英二は交換日記だとちょっと雰囲気かわるよな。
うーん、そんなに変わらないと思うけど(考え)俺と一緒で一人語りは苦手そうだなってのはよーく分かる(笑)俺はそのまんまってよく言われるね。

>⑨日記を書く時に気をつけている事、心掛けている事、拘りなどあれば。
えーと……俺が担当する某ページの書き方はけっこう考えて頑張ってるよ。某ページ、な。
某ページってもしかして、官能小説のこと?(←)俺はそうだなー。思ったことをいつもそのまま書いてるから、そう考えると特にないかも。

>⑩バトンを回す相手を。
アンカーで!

159 :大石秀一郎&菊丸英二
2010/03/31 00:39


>>160の続き!


>5.続いて運動会です。貴方の得意とする競技は?
大石『へぇ、運動会か。じゃあ英二、俺の得意な競技はなんだと思う?』
菊丸『なーんだろ…あ!玉入れとか得意そうじゃん!』
大石『あぁ、玉入れっていうのもあったな?けど残念。違うよ(にっこり)さぁ、なんだと思う?』
菊丸『えー…特に足が速いってワケでもないし、騎馬戦の馬役とか?(ちら)』
大石『違うよ、けど足が速いわけでもないってのはいいとこに目をつけてるな(微笑)力技でもない競技だよ』
菊丸『じゃあやっぱし借り物競争?』
大石『うーん、ちょっと違う。障害物競争だよ』
菊丸『障害物!?ほぇー。なんか意外…(ポカン)』
大石『障害物競争って、足の速さだけじゃ決まらないし、一つ一つの障害をどう進むかって頭の回転も必要になるだろ?だから俺は結構得意なんだ(照)』
菊丸『なるほどねぇ。んじゃ質問返し。俺はなにが得意だと思う?』
大石『英二?短距離走かな…(うーん)』
菊丸『短距離走か…確かにスタートダッシュはいいって先生に褒められたことはあるけど、俺より速いヤツなんていっぱいいるかんね』
大石『そうだよな(唸)何があったかな…』
菊丸『横なら自信あるんだけどなぁ(←)…残念ー。正解は、障害物競走!あとは、大石となら二人三脚も負けない自信あるんだけど』
大石『ちょっとそれは思いつかなかったな…。俺と英二で二人三脚したら最速だろ?』
菊丸『ん。平均台も得意だし跳び箱も楽勝だし…ネットくぐるのも得意(フフン)あとはパン食い競走も負けないよ。大石と二人三脚したら掛け声なんていらないね!(ニィ)』

>6.足の速さに自信はありますか?
大石『あんまり。瞬発力に自信があるわけじゃないしな』
菊丸『遅くはないと思うけど、得意って言い張れるほどでもないかにゃー』

>7.二人三脚に出場する貴方。そのお相手は?(※他校生でも構いません)
菊丸『これはもちろん俺っしょ?』
大石『あぁ、もちろん英二!(キパ)』
菊丸『オッケー!んじゃ次(←)』

>8.障害物リレーの障害物と云えば?
大石『英二は…平均台かな?』
菊丸『ブッブー。正解はハードル!平均台よりハードルの方がリレーっぽいじゃん』
大石『あー…確かに。じゃあ英二は俺がなんて答えるかわかる?』
菊丸『うーん…あっ、あれだろ?白い粉の中に顔つっこんで飴探すやつ!』
大石『こらこら(笑)それもあるけど、それよりは網くぐりかな』

>9.最後に、文化祭と運動、どちらが好きですか?理由もお願いします。
大石『英二は運動会の方が好きそうだよな(ちら)』
菊丸『大石は文化祭の方が好きでしょ(ちら)』
大石『うん、そうだよ(頷)英二もそうだろ?』
菊丸『俺は…どっちも好きだから選べないよ(うーむ←)』
大石『選ばなきゃいけないとしたらどっち?(ジィ)』
菊丸『えぇ?難しいなぁ…ま、でも勉強するくらいなら毎日文化祭と体育祭交互にやりたいなー俺は(答えになってない←)』
大石『毎日やってたら英二飽きるだろ(笑)けど、学期ごとにそういうお祭り事やりたいな』
菊丸『ホント。そういう行事があればいいのにな(椅子カタカタ)でもどっちか選べっていうんなら、俺も文化祭かなー』
大石『英二も文化祭か(背もたれに寄りかかり)』
菊丸『だってさ、いろんな催し物があったりいろんなの食べたりできるし楽しいじゃん』

>10.お疲れ様でした。このバトンを、イベントが好きそうな方に回してください。
アンカーで!

160 :大石秀一郎&菊丸英二
2010/03/31 00:39

エコバの千歳からバトンキャッチ。回してくれてサンキュー!
えー、久々のバトンは対談形式でお送りします(コホン)
大石ーおいでー(クイクイ)


>>⊂イベントバトン⊃
>作製者 リボン竜崎
>1.お祭りは好きですか?
大石『大好きだよ。英二は?』
菊丸『もちろん!大好きだよー』

>2.文化祭で行われるイベントと云えばなんでしょう?
大石『文化祭で行われるイベントか…思いついたのは劇と…』
菊丸『ちょっと待った!大石、これ以上は言わないで!』
大石『言わないで…って、どうして?』
菊丸『せっかくだから、お互いがどう答えるかを予想してくってのも面白そうじゃない?』
大石『あぁ、それは面白そうだな?じゃあ英二、もう一つは何だか分かるか?』
菊丸『んー(腕組み考え)劇って言うとは思ってたんだけど、もう一つは…借り物競争?』
大石『劇は当たってたのか、凄いな(驚)残念。もう一つは、ステージだよ。軽音部とか吹奏楽とかの』
菊丸『あーそっちか。んじゃ俺は?なに思い出したと思う?(ジィ)』
大石『それに…借り物競走は文化祭じゃなくて体育祭だろ?(笑)英二は…喫茶店、とか?屋台かな』
菊丸『お、あったりー。喫茶店ともう一つはなーんだ?』
大石『もうひとつ?お化け屋敷?(ちら)』
菊丸『ビンゴ!さっすが大石!』

>3.貴方の好きな屋台はなんですか?
菊丸『大石が好きそうな屋台ってことだろ?うーん……金魚掬い!』
大石『残念、俺が好きなのは射的だよ(微笑)』
菊丸『射的…!そうきたか(むむ)ちなみに、なんで射的が好きなの?』
大石『 ん?好きって理由になるかわからないけど、射的ってなんでか夢中になっちゃうんだよな…(頬ぽり)』
菊丸『うんうん、分かるよそれ。んでも金魚掬いも掬えないとついムキになったりしない?』
大石『金魚は…ムキになるけどなんだか金魚が可哀想にもなってくるんだよな(笑)』
菊丸『大石って、ホント魚には甘いよな(ぷっ)じゃあ俺の好きな屋台は何だと思う?』
大石『英二か…焼きそば、かな?』
菊丸『ブブー。焼きそばも好きだけど、それじゃないんだよねぇ(チッチッ)』
大石『うーん…じゃあたこ焼きか?(唸)』
菊丸『おっ、当たりー。あと二つ!』
大石『あと二つもあるのか?(笑)チョコバナナ?』
菊丸『あー、それもあったか。チョコバナナも大好きだけど違うよん(フフン)』
大石『うーん…あと二つ?(うーん)なんだ…?』
菊丸『ほら、アレだよアレ!ふわふわしたやつとシャリシャリしたやつ!(じれったそうにその場足踏み)』
大石『あぁ、綿菓子とかき氷か!(手ポン)』
菊丸『ピンポーン!すごいすごい大石!ここまで全問正解じゃん!(キラ)』
大石『ふわふわとシャリシャリで理解できた俺、凄いな(←)』

>4.クラスでお芝居をする事に。演題と、貴方の役を教えて下さい。
菊丸『大石は、囚われの身の役とか似合いそうだよな(ジー←)』
大石『…囚われの身?(眉寄せ)』
菊丸『たとえばさ、塔の窓から空見上げて…早く助けに来てくれー、って(ぷっくく←)』
大石『なんか…ラプンチェルみたいだな。それ(笑)』
菊丸『それか、主役のお守りをする執事とか家事手伝いとか(笑)』
大石『そうだな、俺は自分でも影ながらっていう役が似合うと思うよ(ちら)英二は、何が似合うかな。案外主役とかでもいけそうだけど』
菊丸『はいはい!俺やるなら主役がいい!でもあんま長いセリフ覚えらんないんだよね(頬ぽり)』
大石『主役で出番がないのって…難しくないか?(笑)そうだな…不思.議の国のア.リスの時計ウサギとか。主役じゃないけど』
菊丸『それって確か、アリ.スを手助けする役だっけ?』
大石『手助け…というか、アリ.スを巻き込んだ張本人かな。確か、時計ウサギが時計を見ながら走っていくのを追いかけてアリ.スが不思議の国に迷い込むとこから始まるから』
菊丸『へぇ、ずいぶんお騒がせなヤツだね』
大石『忙しなく動いてるとこが似てるなって思って(笑)』


>>159に続く!